おはニャン
junでふ
スタバをあとにして、次にやってきたのゎ「ららぽーと磐田」
今回も映画を観に来たんだ
日曜日だったけど、ホールゎあまり人がいませんでした。
さてさて今回、見に来たのゎ『正体』
映画のあらすじを見て、「面白そうかも」そう思ってなんとなく選んだ作品だったんだ
(でも、これが大当たり!)
席の埋り具合からすると、なかなかの盛況ぶりですぅ。
チケットを購入して、さぁいよいよ劇場内へ
前日の麻雀のせいか、少し疲れていたみたいで幕間の時間ゎちょっぴりウトウト。。。
でも、映画が始まったら、もぅスクリーン釘付け。
作品ゎ、簡単にいぅと一家三人を惨殺した殺人犯が牢獄から逃亡するといぅサスペンス映画。

しかし、簡単に済ませられないほどいい映画でした。

名前ゎ知ってたけど、こんなに目力のある存在感のある役者さんだとゎ知りませんでした。
junのお気に入りの男優さんって言ったら、菅田将暉、成田凌、木村拓哉。
でも、この3人を通り越して、一気に横浜流星といぅ俳優さんを大好きになってしまいました
←介護老人福祉施設で働いているときの横浜流星
高校生役をこなす横浜流星→
鬼気迫る迫真演技の横浜流星→
こちらゎ、うすうす逃走犯だと気づいていながら、横浜流星を居候させる吉岡里穂。

横浜流星演じる鏑木慶一の人物像に迫るといぅ意味で、「逃亡者」でゎなく「正体」といぅコトバがピッタリとハマる作品でした。
警部係長役の山田孝之が、脱獄した横浜流星をやっと捕まえ、再び牢獄へぶち込む。
その流星に「なんで逃げたんだ」そう聞くと
「正しいことを正しいと言えば、絶対に伝わると思ったから」
と答える横浜流星。
物語全体のテーマに深く結びついているセリフでした。
袴田巌さんの「袴田事件」(冤罪が認められ、無罪になった事件)も頭の隅をよぎりました。
さ、ショッピングに行きましょう
↑別画面が開ききるまでちょっと待ってね。
んぢゃ、また。

















