おはニャン
junでふ
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墓参りを終えて、次に行ったのゎ『もりもり2万人まつり』
地場産品の販売やステージイベントや緊急車両展示が楽しみ。
なんでも、コロナ過前の規模で4年ぶりの開催なんだって。
会場の様子が見えてきました。
まずゎ駐車場を探さなきゃ。
案内図に従って駐車場を探したけど、満車だったり、右折進入禁止だったりで停めるのにひと苦労だったよ。
なんとか車を停めて、まずゎ福引き会場へ向かいましょ。
先着2000名だから、急がなきゃね。
福引き抽選会の列に並びながらステージを見ていると、「森町プロモーション大使」の委嘱式の真っ最中でした。
junもあの美人さんたちの間に立ちたいナ、なんて思っちゃいました。
もう少しでjunの番。
特賞の『ヤマハパス』も展示してあったよ。
やっとjunの番になって、スタッフの女性にチラシの抽選券を渡したよ。
「ここを3回触ってください」
junがタブレットをタップすると
「もう1回」
最後にもう一度タップすると
「あっ」
「でました。特賞です!」
すると、テント内にいたスタッフも、皆声を重ねるようにして「特賞です」「おめでとうございます」と声を上げ、大当たりが出たときのみ鳴らされる鐘がそのときを待ったかのように大きな音を鳴らされたよ。
「おおっ~」とどよめき立つ周りの人たち。
junゎ一瞬何が起こったのかわからなく
「えっ!?えっ!?」
まさに言葉になりませんでした。
「おめでとうございます。こちらが特賞のヤマハパスです」
あら、本当に当たっちゃったのね。
テント後方の本部に案内されると
「それでは、こちらの用紙にお名前や連絡先を書いてください」
「このあと、ステージで表彰式がありますので少々お待ちください」
こうなると、もうまな板の上の鯉の状態。
「はい」「はい」と返事をし、言われるがまま指示されるがままでした。
ステージ脇で「森町プロモーション大使」の委嘱式の様子を見ながら待機したよ。
さっきまでゎ、あの間に立てたらいいナって思っていたけど、ちょっと違った形だけど、まさか自分が同じステージに立つだなんて夢にも思いませんでした。
「続きまして、特賞のヤマハパス贈呈式です」
どこかの放送局の美人アナウンサーの声で登壇し、贈呈式が行われました。
贈呈者ゎ森町の太田康雄町長ですぅ。
「ありがとうございました」
森町PRキャラクターの「コモコモ」も祝ってくれたよ。
たくさんのメディアが関わっていたので、贈呈式の様子ゎひょっとしたらTVやラジオで流されたかもしれませんね。
↑別画面が開ききるまでちょっと待ってね。




















