おはニャン
jun でふ

8の番号札を占い師さんに渡して席に着いたよ。
「おねがいします」
「おねがいしますぅ」
お名前ゎ「ちゅるむーん」さん。
名刺にゎアメブロのURLが書いてあったよ。
「アメブロされているんですね」
「ええ」
「junもアメブロ書いているので、また見させていただきますね」
占いをしてもらえるのゎ15分間。
15分の間だったら何度でも占ってくれるんだって
まず、占い師さんが2組のカードを用意し
「どちらか気になる方のカードを選んでください」
とjunにカードを選ばせたよ。
junが選んだカードゎサイズの大きい方。
「まず何を占いましょうか」
「ぢゃ、まずゎ仕事運をお願いしますぅ」
「今度、職場が。。。」
junの現在置かれている状況を簡単に説明したよ。
「では、このカードをこのように2つに区切って、こんな風に重ねてください」
指示されたとおりにカードを切って、カードを占い師さんの前に置くと、占い師さんゎそのカードの中から、3枚のカードを並べたよ。
仕事運
「お仕事はこれまで我慢してきましたか。
ご自身の考えをなかなか出すことができなかったりだとか」
「まぁ大変だったと言えば大変だったけど。。。」
「今は動く時期」
「動いて大丈夫」
「正位置と出ていますから」
と職場が変わることについて問題ゎないって占ってくれたよ。
ギャンブル運
次にjunゎギャンブル運について占ってもらったよ。
「jun、趣味がギャンブルなんですが。。。」
「ギャンブル運を聞かれたのは初めてですね」
と失笑。
さっきと同じように3枚のカードを並べだしたよ。
「悪くはないですね」
「大きく勝ったり負けたりすることはないかと」
「楽しめる範囲でどうぞ」
ってことでした。
金運についてもみてもらったよ。
「困っているわけではないですね。現状維持ですね」
「うまく自分で調整すればいいでしょう」
女装
「さっきギャンブルが趣味だって言ったけど、こうやって女性の格好をして週末お出かけするのも趣味といえば趣味なんですぅ」
「えっ!?男の方だったんですか」
占い師さん、本当にビックリしていたヨ![]()
「本当にわかりませんでしたか?」
「ええ。綺麗にされている方だなと思って」
「普段ゎ男性の格好で生活をし、仕事もしているんですが、こっちの自分の方が本来の自分かナって感じなんですぅ」
「スポーティーなタイプの方かなと思いました」
「仕草も女性らしいし、そこら辺の女性よりずっと綺麗だし」
そう言いながら、カードを並べてくれたよ。
この至近距離で、しかも会話までしていたのに男性だってバレなかった。
フツーに女性に見られていただなんて、これ以上ないっくらいの大賛辞![]()

メチャうれしかったですぅ![]()
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今回、上の画像でもあるように「死神」のカードが出たんだ。
でも逆位置で問題ないんだそうナ。
「堂々とされるのがいいですよ」
「そわそわしないこと」
「問題ありませんよ」
そうアドバイスをもらいました
最後に健康運
3枚のカードを並べると、占い師さん、難しそうな顔をしてたよ。
「あまりよくなさそうですね」
真ん中のカードゎ「死神」
右端のカードゎ「塔」
「怪我に注意をしてくださいね。骨折とか」
「体調も悪かったら気になったらすぐ病院に行かれるといいですよ」
んぢゃ、また。
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