①おはニャン
jun でふ
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「御手洗場」で心身を清めたあと
『瀧祭神』(たきまつりのかみ)に行ったよ。

社殿ゎなく御垣と御門だけのこの場所ゎ古くから五十鈴川の守り神として古くから祀られているのだそうな。
③んー、ここでも誰か撮ってくれないかナ、とお願いしやすそうな人を待って、その人にお願いして撮ってもらったよ
でも、この人めんどくさそーに撮っていたw
仕方がないけどね。
お高そうなスーツを着た別の人に頼んだら、こっちゎ丁寧で紳士的だったよ。
7枚もシャッター切ってくれたの![]()
次の写メがそのうちの4枚ですぅ
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「瀧祭神」をあとにして、次のスポットゎ小雨の降る『神楽殿』(かぐらでん)
ご祈祷のお神楽を行う御殿ですぅ。
宇治橋から正宮に至る参道の中間地点にあるんだよ。
⑧ここでゎ身長が190cmっくらいありそうな大柄な外人さんに撮ってもらったよ
⑨も1枚
神楽殿の側にゎたくさんの報道陣がカメラの準備をしていたよ。
きっと、junがお忍びでお伊勢参りに来ているっていぅ情報がどっかから漏れたのね
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さらに先に進もうとしたら、警備の人に
「立ち止まってください」
って注意されたよ
参拝客全体の足を止め、みんな道の両端に追いやられたよ。
「写真は撮っても構いませんが、その場所から動かないでください」
そんな忠告を聞きながら、寒い中しばらく待っていると。。。
警備の人に聞いたら
「祈る年の祭りと書いて祈年祭という行事なんです」
って教えてもらえたよ。
自宅に戻ってから、ネットで調べたらこんな風に書いてありました。
祈年祭(きねんさい)は「としごいのまつり」とも言い、天皇陛下が春の耕作始めの時期にあたり、五穀の豊穣をお祈りされるのに際し、神宮では天照大御神をはじめとする神々にお食事をお供えする大御饌の儀が行われ、続いて勅使が天皇陛下の幣帛を奉る奉幣の儀が行われます。
通行の許可が降りたあと
他の参拝客と一緒に、この一行の後を追うようにしてついていったよ。
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一行が正宮の中に入りきった頃、参拝客も正宮への参拝の許可が下りたよ。
正宮での写真撮影ゎNG
だから、参拝の様子の写メゎありません。
あしからず。
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正宮でゎ、天照大御神に日頃の女装活動のお礼を伝えたよ。
junの今回の参拝ゎお願い事でゎなく、お礼参りだったからね。

ところで
実ゎずっと時間を気にしていたんだけど。。。
正宮での参拝後、時間を見たらバスの集合時間まであと40分しかなくなっちゃったの。
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他にも『御稲御倉』(みしねのみくら)、『荒祭宮』(あらまつりのみや)、『風日祈宮』(かざひのみのみや)にも寄ってみたかったけど、背に腹ゎ変えられない、帰路に着くことにしたよ。
⑩最後に、宇治橋に戻って、また観光客を捕まえて写真を撮ってもらったよ
朝の集合のときゎ遅刻してみなさんに迷惑かけたからね。
これ以上ゎ遅刻できないので時間に余裕をもってバスに戻りました。
まだまだ続く。
んぢゃ、また。
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