平日の仕事帰りのこと(♂モードでのお話ですぅ)。
この時期の17時過ぎってことで、辺りゎすっかり暗くなってました。
それにもかかわらず、junゎ帽子とマスク、さらにサングラスといぅ怪しげな出で立ち。
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その格好でjun、とある旅行業のカウンターに向かったの。
「いらっしゃいませ」
受付に応じたスタッフゎなんと軽部さん![]()
そう、あのバスツアーの添乗員さん![]()
軽部さんのこと覚えてない人ゎリンクを貼っておいたのでそちらをご覧下さい![]()
この軽部さんが、明らかに不審な人物であるjunを怪訝そうに覗き込みながら対応をしてくれたの。
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「バスツアーの申し込みをしたいんですが」
「どちらのコースでしょう」
junゎパンフレットを指さしながら
「このコースですぅ」
そう、今回ゎ紅葉見物に行ってくるんだ
「はい、じゃ、こちらの参加申込用紙の太枠の中に記入をしてください」
junが自宅の住所や電話番号、本名を書きはじめると
「あ、○○さんですね」
と、そこで急に態度が変わり、安心した様子がjunにもわかりました![]()
「今回も前回と同じ乗降場所でよろしいですか」
「お名前は○○さんでいいですね」
と受付のテンポも軽快に
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驚くべきことゎ、junが何も言わないのに、軽部さんゎ何も見ずに申込用紙の備考欄にjunの女性名を漢字で正しく書いたぢゃない![]()
ま、女装子の参加者が珍しいという意味で特別なお客さんだから覚えてても不思議ゎないかw
受付をしながら話題ゎいつしか前回のバスツアーのことに。
「前回のバスツアー、とっても楽しかったですぅ」
「渋滞さえなければよかったですがw」
「花の時期がちょっとズレていたのも残念でした。
だから、今回花を楽しみたいって思って申し込みに来たんですぅ」
「それから、前回行程表を郵送してくださったとき、封筒に会社名とか『○○ツアー行程表在中』とか書いてあって困ったので、無地の封筒で送っていただけるとありがたいんですが」
「はい、わかりました。そういたしますね」
すでに催行が決定しているということで、旅行代金をその場で支払いお店をあとにしました
自宅に戻って、あらためてネットで今回のツアー先を調べてみると。。。
メチャきれいぢゃん
今回ゎ昼間のツアーだけど、夜になるとこんな感じにもなるらしい。
今回のバスツアーもメッチャ楽しみですぅ![]()
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