前節のセレッソ大阪戦は仕事場でオンデマンドでの観戦となりました
(翌日録画してしたものをちゃんと観ました)
職場で観れるのかい!というツッコミはしないで欲しい…
まー、あーだこーだありながら観ていたんですが
そこへかなり年配の職場の人が来て以後先生で
先生『野球どっち勝ってる?』と聞いてきました
俺『いやいや、サッカーですよ!コンサドーレ』
先生『なんだおまえコンサドーレファンか』
俺『ファンじゃなくてサポーターです』
ん?
ここで疑問
ファンとサポーターの違いとは
自分なりの考えや様々なかたの意見をまとめると
ファンというのは愛好家
野球ではファンという言葉を使ってます
これはサッカーとは文化が全く違うからだと言われています
ばっさり言います
プロ野球は企業の所有物なんですよね
つまり応援してる人達がいくらファンだと言っても彼ら側からすればただのお客さんです
もちろん入場料などの収益は大事ですが
彼らがどんな事を叫んでも球団には届きませんし関係ありません的な笑
なにせ愛好家の皆さんですから
ただサポーターは違う
試合での応援はもちろん資金的な所からクラブを支えている部分もあるし
成績不振などに陥ればクラブからサポーターに状況説明など行う場合もある
ワールドカップ時期に出てくるサポーターというものを勘違いした奴らがいますよね?
ユニフォームを来てゴール裏のでチャントを歌いコールすればサポーターだと思っているやつ
それだけじゃないよね
チームのために金銭的な部分だったり
チームが大きくなったり強くなったりする事をクラブと一緒に考えて行ける開かれてる達のゴールだと思う
なんでコンサドーレを応援してるの?
地元だから?
日ハムのほうが強いじゃん
コンサドーレ弱いし魅力ないよ
鼻で笑うわ!
地元だからは正解
自分の生まれ育って現在も住んでいる街にサッカークラブがあってそれを応援できる喜び
魅力はこれからもサポーターとクラブが共に伝えていくし作っていくんだよ
途中からなに書いてるかわかんなくなったけど
とにかく頑張ろ(。-_-。)