宇治田 原・優駿ステーブルで調整中。引き続き600mダートトラックコース1本ダクにて体をほぐした後、同コースを4本キャンターにてハロン20秒程度のペースで消化し、その後は800m坂路1本同じくハロン18秒程度のペースで乗り込まれています。併せて週に2本800m坂路でハロン15秒程度のスピード調教も取り入れています。引き続き好調を維持しており重心の低いフォームでハミを取ってしっかりと坂路を駆け上がっています。担当スタッフは「今は腰も全く問題がありませんし、フォームもきれいに走れるようになっています。後は入厩までこの調子を維持して行きたいと思います」とコメントしていました。今後はこのまま乗り込み、厩舎の馬房の都合が付き次第入厩する予定です。
カトラス放牧にだしちゃえば?なんてことをひっそり思いつつ、
同じ仲間としても残って一緒のレースに出るかな。
今から戻っても500万に芝のマイルはない!格上挑戦しかないのだから。
だったらカトラスに引っ張ってもらって、後ろからズバっと!!!
同厩舎だし、それぐらいのことしてほしかったりする。
とにかく先生!早く厩舎空けてぇ~!!!入厩したらすぐ出れます!!!
しかし、既に6ヶ月も休んだ。えらい掛かったなぁ。これでまたおなか痛いとか言ったらどうすっぺ?
頼むよ、クラフト!もう仮病はいいから走るべさ!