宣伝しまーす!w
croozで東方神起のための
blogをやっております!(^^)
最近はSHINeeにハマってるので
超テキトー紹介もしましたw
お暇なとき
遊びにきてくださ~い\(^o^)/
これです↓
http://blog.crooz.jp/userFrontTop/?blog_id=978222&rf=res_comment
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先週は
興味があるから
と言って
レポしましたが
毎回レポしていこうと
決めました

完璧にはできないですが
情景が少しでも伝われば
と思っています(^ω^)
growing reed 、
毎回とても勉強になる、
というか、面白い。
いろんな人がいるんだ、って
気付かされますね。
日本を、世界を動かし、管理する人!
凄いですよねぇ

今回のテーマは
国会図書館って何ですか?
ゲストは長尾真(ながおまこと)さん。
国立国会図館長
1936年三重県伊勢市生まれ。
工学博士。
1959年 京都大学工学部電子工学科 卒業。
1961年同大学大学院工学研究科 修士課程修了。
同大学教授を経て、1997~2003年京都大学総長。
その後独立行政法人情報通信研究機構理事長を経て、2007年より国立国会図書館長 情報工学、特に画像及び言語という情報メディアを用いた知的な情報処理に関する研究において世界をリードする顕著な業績を挙げ、パターン認識、画像処理、自然言語処理、機械翻訳、電子図書館等の分野の発展及び学術振興に多大な貢献をしたことにより2008年度文化功労者に選出される。
就任時より「知識はわれらを豊かにする」という理念を掲げ、公務にあたっている。
著作に『電子図書館』『「わかる」とは何 か』『知識と推論』など
国立国会図書館HP
http://www.ndl.go.jp/
国立国会図書館というものは
立法府の国会に属する国の機関です。
だから国立国会図書館法というものがあって、
(国立国会図書館法があるから国立国会図書館がある、という方が正しいかな)
国会議員さんが調べものしたりするためにあるそうです。
もちろん一般の人に公開しています。
(ただし満18歳以上)
公立図書館のように、本を借りて
自宅などに持ち帰ることはできないようです。
公立図書館は行政府に属しているので
根本から違うんですね。
国立国会図書館は
出版物のすべてを保持するという指命(?)
を負っているので
日々本を集め保存しているそうです。
そのため保存するスペースがどんどんなくなり
各地に支部を作っています。
現代はネット書籍が普及していますが
それも収集の対象となっているそうです。
著者が亡くなって50年経ち
著作権がきれた図書は電子化し
未来につなげていきたいと
おっしゃっていました。
とまあ、要所しか言ってませんが
こんなかんじです(^ω^)
岡田くんは行ったことがないそうで、
「是非行ってみたい」
と言っていました。
私も本が大好きなので
近いうちに行きたいと思います!
横には国会議事堂があるし
見学もしてこようかな♪
図書館でばったり!
なんてのも素敵ですよね(^艸^)w
ちょっと期待して...w
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