今回は!!
起きておりました~\(^o^)/w

ひさしぶりの岡田くんの声です(^ω^)




テーマは
「歌の言葉の力を教えてください」

ゲストは
松本隆(まつもとたかし)さん。
作詞家

1949年7月16日、東京・青山生まれ
20才のとき、伝説のロックバンド「はっぴいえんど」を結成し、ドラムと作詞を担当。
同バンド解散後、作詞家となり太田裕 美、松田聖子をはじめ多数のヒット曲を手がける。
81年「ルビーの指環」で日本レコード 大賞作詞賞を受賞。
筒美京平とのコンビや'80年代よりはっぴいえんど時代の仲間たち を歌謡界に呼び寄せ、ヒットメイカーとして時代を席巻。
ミリオンセラーとなった細野とのイモ欽トリオ「ハイスクールララバイ」や大瀧詠一の大ヒット・アルバム『A LONG VACATION』、松田聖子の24曲連続オリコン 1位中・17曲を手掛けるなど、阿久悠に代わり歌謡界で一時代を築く。

1987年、小説「微熱少年」を自らの監督により映画化(東宝)。
1992年シューベルトの歌曲「冬の旅」全24曲を現代口語訳し、1994年にはクラシック企画第2弾アルバムとし て、モーツァルトらの曲にオリジナル詩をつけた歌曲集「天国への階段」を発表(共にBMGビクター)。
1999年、作詞活動30周年。
6+1枚組記念CDボックス「風街図鑑(ソニー・ミュージック・エンターテイメント)発売。
記念トリビュートライブ「風待ミーティング」も合わせて渋谷オンエア・ イーストにて開催。
2002年、インディーズ レーベル“風待レコード”を発足。
2008年10月、源氏物語千年紀記念演奏会のため、詩篇交響曲「源氏物語」を発表、京都にて初演(曲は千住明)。
2009年、作詞を手掛けた KinKi Kidsのシングル「スワンソング」でオリコンの1位獲得数が通算52曲目に。
12月 9日、40周年記念「新・風街図鑑」をリリース、「風街図鑑」風・街編もそれぞれ再リリース。
2010年、松本隆作詞家生活40周年記念コンサート「風街・ガラコンサート」を開催予定(5月16日(日)渋谷Bunkamuraオーチャードホール)
現在、シングル総売上枚数 - 4,948万枚 (作詞家歴代2位)
オコンチャート1位獲得数52曲(作詞家歴代1位)

主な著書 「微熱少年」 新潮社(1985年)
「マイダスの指」三部作 思潮社(1987年)
「天国への階段」 講談社(1993年)
「成層圏紳士」 東京書籍(2001年)
対談集「KAZEMACHI CAFÉ」ぴあ(2005年)

公式twitter http://twitter.com/takashi_mtmt

(growing reed 公式サイトより)



岡田くん出演の映画「おと・な・り」で
麻生さんと岡田くんが口ずさんでいた「風を集めて」は
松本さん作詞であるそうです!!o(^o^)o

松本さんは
「『おと・な・な』観たよ。」
と言って、いい映画だって
誉めてました(^^)
あと、「歌詞覚えてなかったでしょ」と。w
岡田くんは必死に
「そーゆう役だったんです!!
ばっちり覚えてましたよ(笑)」
と言ってました(^^)w


作詞について
岡田くん
「歌手として
何度か書かせてもらったが、
だいたい夜に書き始めて
朝見たら『なんだこれ』って
思ってやめちゃう」と。
なんか、くさい言葉ばっかりで
恥ずかしくなっちゃうんだって(^ω^)



松本さんが作詞家に至った理由

ほんとは詩人になりたかったそうです。
だけど、それじゃぁ食っていけない、と。
そして作詞するようになったそうですが、
作詞は楽しくない
らしいです(笑)
だから、映画監督など
他の仕事にも挑戦したそうですが
自分にはあわない、しっくりこない。
気づいたら作詞家に戻ってる。

そうゆうことで、作詞家らしいです(笑)
でも、こういうのが
天職ってものじゃないでしょうか。(^^)




こんなとこですかね~(*_*)


音楽ということで
岡田くんもとっつきやすそうに
会話してました(*^^*)







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昨日読み終えました。

偶然BOOK-OFFで
105円で売られていて
状態も良かったので(^ω^)


映画は観たことがないのですが...

コレ、映像化可能ですか?!( ̄▽ ̄;)w

私は家でしか読めませんでしたw


"エロい"という言葉は
どこか軽薄で当てはまらない。

やってることは
昼ドラみたいなことなんだけど
それよりはずっと綺麗で脆い。


こんな話って、だいたい
片方が死んじゃったり
修羅場になったり
するじゃないですか?
でも、このお話は違いました。


主人公である透は
物語の最初と最後で
多少の精神的な違いはあるかもしれないけど
立場的には何も変わってない。

反対に準主人公の耕二は
恋人も不倫相手も失う。
さらに他の女もちょいちょい出てくる。

・・・ん?
主人公ってむしろ
耕二じゃないの?かお


と思ったのですが
どうですか?( ̄ー ̄)w



それにしても
この映画、
観たいような観たくないような..(*_*)

中途半端なものだったら
映像化してはいけないと思うんです。
原作がとても綺麗だから。

それに
濡れ場が多いじゃないですか(*_*)

岡田くん...

やっぱり悩むな~(*_*)





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