3週間ぶりくらいですか…かなりのご無沙汰をしてしまいました汗


ブログ記事を書く優先順位は自分の中ではかなり高いほうに設定しているのですが(1番ではないのですが)、なかなかそこに手が回らないくらい忙しい…というかなんかバタバタとした毎日でした叫び


今日の話は自分の周りでいろんな人が読んでいる「明日の広告」。


明日の広告

広告を考える際の視点、具体的な手法に落とし込むまでの手順など、事例を取り上げながら書かれているので、とてもイメージが湧きやすく、実用書の類が苦手な自分でも読み進めるのに苦痛の無い1冊でした。


中で紹介されている事例のひとつは、その場景が目に見えるようで、自分が感動の時間を体感したように、ちょっとほろっと(広告の仕事でこういう経験を持っていることを羨ましいと思いつつ)なりました。


自分もこういう感動の場に関わる…いえ、感動の場をプロデュースできるよう、精進しなくてはと虹



この本の名前を聞いたのは、どれくらい…1ヶ月前くらいでしょうか、興味を魅かれてはいたものの、なかなか手を付けずに時間が流れておりました(/ω\)




いろんなコトを目指しつつ、今の仕事は一応、広告会社の営業をやっています(前にどこかで書いたかも)。




この本に手をつけるまでにそこまで時間がかかったこととか、いろんなコトで自省を促されたこの1冊本






…もっと頑張ろうっと(´・ω・`)