今日はすごく寒かったですネザーランド・ドワーフあせる雪うっすら積もりました。

そんな中初めての聖マリへ

楽しく明るく妊活します口笛なんて言ってましたが行って診察受けるまですごく怖かったんです。

生きた心地しませんでした。だって30歳でFSH98ですよ。

それは旦那さんも一緒で。

不安いっぱいで我慢してくれてたのも溢れてお互い精神的に余裕がない状態にガーン

 

これが現実。。綺麗事ばかりは言えません。

 

受付を終え診察に入るまで2時間くらい待ちました。

その間に子供ができなかったときの生活をどうするか、むしろこんな思いをしてまで子供がいるのか?などかなり深刻な話していました。

待合の妊婦さん。羨ましさと、ここの病院にいるって事はこの人もやっとの思いをしたのかな?とかもう頭痛くなるくらい。もうホント絶望の淵

深刻な話をしながら主人が診察の時に先生に、こう言えといい始めます。

「旦那の精子の数値は野球界でいえば、大谷翔平選手のような、投げても打ってもいける二刀流のような精子なんです。これでこの精子の力でどうにかなりませんか?以前の精子検査でも昭和の男並って言われたんです。」

 

はい宇宙人くんでました。主人の悪い癖。

先生に言えるわけありませんバイキンくん言う気もありません。

そもそも野球の説明興味なし真顔意味わからないし真顔真顔

さっきまで子供ができなかったらって深刻な話していたのは誰でしょうはてなマークポーン

 

そんなふざけた話をして、医学生の実習の先生の問診を受けつつ待ち時間をすごしました。

 

熊しっぽ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊あたま診察編につづきます