なんだかスッキリしない天気が続いていますね。
これも感想だけ書きますね!!
第3位 「26年」
1980年5月、全羅南道光州で起こった民主運動は軍による市民の虐殺、光州事件から、その遺族が「あの人を許せない為に復讐を企てたフィクション」映画。アニメーションで始まるんだけど、それは実際の光州事件を描いていて、心にズンと来た。かなりシリアスな内容です。
このような事を、映画として制作出来ることに凄く驚いたと同時に、韓国って凄いな〜と思った作品。上映するまでにかなり年数かかってるけどね。色々考えさせられます。
第2位 「完璧な他人」
★追記:日本版も「おとなの事情」で、公開決定したようです。東山紀之、鈴木保奈美他。
イ・ソジン、ヨム・ジョンア、チョン・ジヌン、キム・ジス 他。
イタリア映画🇮🇹のリメイク。スマホはブラックボックス。誰にも言えない秘密の宝庫。人には見せられない一面だってある。暴露ゲームを始めて、大変なことに(笑)詐欺にあって多額の借金背負ってるとか、他の女とも付き合っているとか、ゲイだとか、誰にも言えない秘密がどんどん暴露されていくの。
イ・ソジンがチャラいけど、似合ってる(笑)昔は嫌いだったんだよね。なんか凄く神経質そうで(笑)
ベテラン俳優が集っていて、面白かった☺☺







