14日から例大祭のお手伝い
祭典区で陣羽織や狩衣を着付け、神宮へ移動
お茶出しなどの雑用をして…
初めて御霊が開く神事に列席
なかなか厳か…で1時間
直会があって、着付けたものを脱いで頂いて
翌日の準備して終了

翌日は早朝から着付け
そして、なんか分からないけど…神事

お手伝いに来て下さった自衛隊の方にも着付け
神事が終わったら昼から直会
終わったら、また翌日の準備して…
早目に帰宅
翌日も早朝から着付け
で…やっぱり当番祭典区のオバサン達の準備不足
勤王隊の方の着付けする人がいない
そして、下着などの準備もなし
何とか着付けて、忘れ物届けに頓宮へ
そして渡御の人達が来る前に昼食会場入り
テーブルに椅子準備して…
でも担当して下さるって聞いていた人達じゃない!?
確認していったら、別会場にいて頂く人
急いで移動して頂く
渡御の人達の着付け直しできる人が…私だけ!
えっ、160人はいるんだよ!!
全員とは言わないが、かなりの数
何人やったか分からないけど…
は〜い、皆さん移動の時間で〜す!!
テーブル&椅子を片付けて、ゴミ出しして
ヘロヘロになりました。
当番祭典区の方は男性一人でした
黄色の衣装 興丁さんっていいますこんな人が昼食会場にたくさん来ましたよ
また神宮へ戻ってきたのですが…
当番祭典区の女性の姿なし
円山祭典区の方から「こんな数でやるの?」
お聞きしたら、渡御から戻ってきた人へのお弁当渡しする人
着付けた会場で衣装を脱がす人
脱いだ衣装を色別などで片付ける人
各会場で直会の準備する人 など
トータル20名以上必要とか
えっ? 今4人です
女性部の方がやっといらしたので
昼食会場の酷かったことなど言ったら
「止めて、止めて!」
最後には「帰って頂戴!」
ということで、仕事半ばでしたが帰路へ

お手伝い下さった ち~ちゃんとお茶して、
慰めてもらい、おしゃべりして、ちょっとスッキリ
という悲惨な顛末でした
どうなっちゃったかな?と友達に聞いたら
なんと流石!円山祭典区の女性部
全員残って片付けまでして下さったそうです
事情をお話ししたので、的確に処理して下さったようです
お手伝い下さった私の2名の友人
この二人なければ大変な昼食会場もできませんでした
本当に友人に恵まれました
そして二人から「今後、この祭典区とは付き合わないこと!」と
しかと了解!
頑張った分、良いことがあるといいな

