F50号 続き技巧、技法にはこだわらず、 感じた色をしっかりと置く。 対象を説明する、再現するというよりは、 より主観的な表現に力点を置く。 だんだん破綻していくようにも思われますが、 さらに加筆してみます。
着手・・。F50号。F50号パネルに、ざっくりと素描。 来月のグループ展に出品予定。どこまで進められるか。 細部の説明、描写にはこだわらず、構造を把握したい。 平面 > 遠近。 樹木それぞれの姿。 「空=間」。 大地はバーントシエナでどうか。