おはようございます。


昨夜の「19番目のカルテ」

見てのあれこれ、

お付き合い頂けたら

有難いです。


<(_ _)>



7話のタイトルバックは、

見守る徳重先生。

滝野先生、

育ってきたってことかな。


次世代を育てる

若者に任せる

も今回のテーマだったように

思いました。


同じように7年前には、まだ

「現実に敗れた若造」だった徳重先生を

育てた赤池先生は、

育てた徳重先生になぜ、

話す事を拒むのかな。



今回も刺さる台詞が

たくさんでしたが、、

特に精神科医天白先生の台詞、


人には話していないだけの色々な顔がある。

自分で分かっていることも

分かっていないことも。

自分を守ろうとして言葉を発することもある。

「患者は時に嘘をつく。」

でもその嘘も不安も全部その人。

外科と違ってその人を悩ませている脳の

作動不良部分を切り離すことはできない。


と。


だから患者さんとの対話が必要なのだ、、


赤池先生自身が、

徳重先生に教えたこと、


自分を訪ねてくれる人がいたら、

誰が相手でも否定をせず、

じっと話を聞き寄り添い、

優しく包む。

何でも、受け止められる

医者になれよ。


と、

それなのに、、


敢えて、、なのかな。

話さない患者と、どう

向き合うか、、


(;ω;)

徳重先生は

どう受けとめ、

包むことができるのかな、、




「何から何までが まざる」


まあるいなあ 徳重!



このシーンの赤池先生は、

まるで踊っているかのようでした。



「寂しいからな」

赤池先生の言葉が

胸に残りました。


゜.+:。


次回は最終回ですか、、


あっと言う間

でしたね

(;ᵕ;)



ひょっとして、、、

嵐のライブの準備に入る

リミットがあった、とか?

続編がもう決まってる、とか?



終わってしまったら、

ちょいと今回は 

またロスが、

酷そうだね。

(´ ᵕ`;)ゞ(笑)


潤くんからの発信も

楽しみでしたからね、

また水面下に潜ってしまうのかなぁ

(;ᵕ;)

楽しいオフショ

見せてもらうの嬉しかったな

(→もう過去形、「(⌒-⌒; )笑、

また当分は芋づる式楽しみ方で過ごせるか)



こんな楽しみも

もう終わりなんだなー

( ;∀;)

せっかくシリーズもラストかな

今回の患者さん「小田井」さん



「北野」院長に近いですかね。

(´ `)ゞ


市外県内シリーズ最後に、

豊橋には2年ほど

住んでました。

(´ `)ゞ

国道1号線を車でただひたすらに

走ること1時間半くらいかな。


いろいろな事を思い出して

いろいろな意味で、

楽しいドラマでした。

(;ᵕ;)



次週の最終回、

師匠が、

最後に何を、

愛弟子に、

医療の世界に、

残そうと思っているのかを、

しっかり見届けたいと思います。


こちら地方、新聞の社会面でも

紹介されました。

総合診療科、

これからもっともっと

総合診療医師、

増えてもらえたら有難いですね。


8月最後の昨日、こちら地方は

40度を記録したそうです。

(´`;)ゞ

9月も暑そうです。

でも、

庭でツクツクボーシが鳴いてます

夜には秋の虫の声

もうひと頑張り致しましょう。

良い一週間になりますように。


本日はこれにて、

お付き合い頂き、

有難うございました。

<(_ _)>