こんばんは、
毎日毎日、暑いですね。

(´ `;)ゞ

熊本では

またも大きな地震被害に

何とお見舞い申し上げたらよいのか、、

<(_ _)>

その上の猛暑酷暑、

( ˃ ⌑︎ ˂ )

せめてどうか少しでも早く

電気や水が戻りますように

どうかどうか、、。

お祈りさせていただきます。

<(_ _)>



そんな中でありますが、、、


本日は、、
悲しいご報告をさせて下さい。
(。-_-。)⁾⁾


つい先日、
「元気です」
と書かせてもらった
うちの大ちゃん、、

元気だったんですよ、
本当に。
今年16才になって、
もうおじいちゃんで、
確かに、ここ数ヶ月、
急に痩せて心配はしてました。
でも、冷蔵庫の上からテーブルに
華麗なジャンプを軽々としてみせたり。
いつも母の部屋に居るんだけど、
部屋をノックすると、母より先に
走って出てきてくれるし、、。
元気にしてくれてたんです。

前回のブログにも載せた
この先月の写真、
私の膝で眠った最後に
なってしまいました。

(゚´ω`゚)゚。




この1週間後くらいから、
急激に弱って、
食べられなくなって、、

8/2(日)夜、

眠るように旅立ってしまいました。

本当に、眠ったまま、、。


やんちゃな、手のかかる、

天真爛漫な小悪魔くんでしたが、

穏やかな、静かな、最期でした。


昨日、八事斎場でお別れして来ました。


母の話し相手を16年間、

引き受けてくれてましたので、

有難うね、

あとは私が引き継がないと、

だね、

(;ω;)。



うちの大ちゃんは、

母の妹の家で生まれた子の中の1匹で。

生まれて三ヶ月で、

うちの子になってくれました。

2010年、、

その頃は、



私は寝ても覚めても嵐な頃で、、

(´ `)ゞ







色が、ね、


この頃の大野くんの、

肌の色だったんですね、

その子猫ちゃんは。

(笑)


それに、

横顔が、似てる、って、






本当に思ったんですね、


それに、


まあ、


「大ちゃん」って、

「大野くん」って、

呼びたかったわけです。


(笑)





それから16年間、



本家大野くんよりボクを見なさい、

な、うちの大野くんは、

16年間、嵐さんと共に、

私の大切な存在でありました。


9年前には、

るぅちゃんのお兄ちゃんになったり、

( ´ ` )゜.+:。


いつの間にか、

私を追い越して、

長老になって、

小さくなった背中を、

何故か、急に、
撮りたくなったのには、
何かを、感じた、って事だった、、
のかもしれません、
今になって思うことですが。
(;ω;)

でも、
まさか、
こんなに急に逝ってしまうなんて
本当に思ってなかったので、

大ちゃんの不在に、
心が追いつかず、、
居ないことに気付いては、
また涙が出る。
を、まだ繰り返しています。

(゚´ω`゚)゚。

嵐さんが居なくなったこの年に、
虹の橋を渡って逝く運命だったのかな。
「大野くん」と名づけたのは私。

たくさん残してもらった
思い出を大切にして、
頑張るしかない、、ね。


私なんかより、

母が心配ですし。

(´`;)ゞ

しっかりしないと、です。



有難うね、

大ちゃん。

またね、、


。゚( ゚இωஇ゚)゚。



めそめそなブログに、
お付き合い頂きまして、
本当に有難うございました。
<(_ _)>

嵐/Everythingより

雨上がりの窓から 見える夕暮れのひまわり

夕焼けに染められて 朝日を待ち続けているんだ

何が大切なのか 時に見失いそうだけど

譲れない思いを抱え歩いてゆく

鮮やかなに染められた

未来は果てしない夢を描いた乾いた心、して

限られたこの時の中で強く胸に思いを刻み込んだ

日はまだ昇ってゆく

この長い坂を超える時

その先に何が見えたとしても後悔はしたくない

光灯し続け明日を照らして

から青に変わるシグナル

戻ることのできない旅の途中で明日を信じて進みたい

走れ走れ 夢に手を伸ばすのさ

叫べ叫べ 声の続く限り

心の感じるままに。



翔くん生配信でも言ってたけど、

嵐って本当に良い曲をもらってたな。

うん、本当に。

16年も経った今も、

こうして支えられています。


大ちゃんのソロが、

何時もにも増して沁みます。

(嵐の中の大野くんの声は特別)



翔くん動画配信も有難うでした。

潤くんのメンバーシップも、

もうすぐですね。


いつまでも嵐さんに頼りながら、、

ではありますが(´`;)ゞ

何とか歩いて行こうと思います。


本日も、お付き合い頂きまして

本当に有難うございました。

まだまだ過ごし辛い毎日が続きますが、

何方様も、どうかご自愛下さいませ。


<(_ _)>