「GANTZ(ガンツ)」が映画化! | 深緑の森と風と♪

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「虹色の図書室」というタイトルで、数年前まで、小説や映画のことを中心に載せていましたが、このたびリニューアル!
 感じたこと、伝えたいことを、小説や映画に限らず書いていきたいと思います♪ よろしくお願いします *^^*

「GANTZ(ガンツ)」(奥浩哉)が映画化されるそうですね。

全巻買っているほどのファン。

期待と不安でいっぱいです ^^



虹色の図書室-GANTZ movie


「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で2000年7月から

連載されている漫画で、今、26巻を数える人気コミックス。

(もちろん、まだ連載中)
嵐の二宮和也さんと松山ケンイチさんのダブル主演で、
2011年冬と春の前後編の2作構成だそうです。 


☆ 原作のあらすじ ☆


地下鉄の線路に落ちた人を助けようとして電車にひかれた

玄野計(くろの・けい)と加藤。

気がつくと黒い謎の球体のある部屋におり、その球形から

ミッションを指示される。


そこに集められた人たちは、皆、死亡した人たちで、黒い謎の

球体のガンツにより再生され、異形の「星人」との闘いを強い

られるのだった・・・。


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原作もいよいよ佳境を迎えつつあり目が離せないところ。
映画もあの魅力ある世界を映画でどう表現するのか、

表現しきれるのか楽しみなところです。