かき氷☆ | 深緑の森と風と♪

深緑の森と風と♪

「虹色の図書室」というタイトルで、数年前まで、小説や映画のことを中心に載せていましたが、このたびリニューアル!
 感じたこと、伝えたいことを、小説や映画に限らず書いていきたいと思います♪ よろしくお願いします *^^*

この夏は、まぶしくて目も開けるのもつらい
くらい陽射しの強い日もあれば、今日のように
涼しくて過ごしやすい日もありますよね~。
今年は冷夏になる可能性もあるそう。

そんなことを考えながら外を眺めていたら、
ふっと、今年の夏は涼しそうだけど、
「かき氷」は売れているのだろうか?と頭に浮かびました。
なぜ「かき氷」?
ん~、自分でも分からないんですけど…。
そもそも、普段、かき氷を食べたいと思った
ことはありません!っと言い切れるくらい、全然、
食べないんですよー。
なのに、なぜ、「かき氷」が浮かぶんだろー??

ですが、以前、バイクで四国を一人旅したときに、
ホントにおいしー!っと思ったことがあります。
それは、松山城に登ったときのこと。
まだ朝の早い時間なのに、すでに陽射は強く、
リフトで上がっただけで汗ばむくらい。
遠く眺めると、城下町の先に青い海が広がっていて、
その美しさが今でも目に浮かびます。
そこの城内庭園あった屋台の呼び込みに誘われて
食べたかき氷。
熱くほてった体を芯から冷やしてくれて!
へー、こんなにおいしいんだ!
と思った印象は今でも忘れられません。

でも、何の味だったか覚えていませんけど^^;