隣の人の香 | 深緑の森と風と♪

深緑の森と風と♪

「虹色の図書室」というタイトルで、数年前まで、小説や映画のことを中心に載せていましたが、このたびリニューアル!
 感じたこと、伝えたいことを、小説や映画に限らず書いていきたいと思います♪ よろしくお願いします *^^*

香に弱いんです。何の香かって?


そよかぜに乗って運ばれてきた女性のシャンプーの香


そういう香に弱いんだったら、ぜんぜん

いいんですけどネ~。

ところが、そもそもそんなシチュエーションに

トントお目にかかったことはない僕。

そんなのは、恋愛小説の世界だけと思ってます ^ ^;


そんな甘い意味ではなくて・・・。
実は今日の帰りにも遭遇してしまいました。

電車に乗ってきた美人(顔を見てないのでたぶん!)が

隣に座ったとたん香水の香が…。

あっ、まずい!気持ち悪くなりそう…。

そう、香水?オーデコロン?に弱いんです。


阿修羅展に行くときも、実はその行きの電車の中で

気持ち悪くなりかけて・・・

その時は、目に染みました!

目が痛かったぁ(ホントです)。


実は、香は弱くなった理由は、大学生のころですが、

姉からオーデコロンをもらったことにあります。

付け方を知らなかった僕は、ドバッとつけてしまい・・・。

自分から漂ってくる香に気持ち悪くて、悪くて・・・(^_^;)

それ以来ですね。弱いのは。


でも、自業自得なので、香水をつけている方には

文句が言えないんですよネ~。

そういう訳で、香水をつけている皆さん。

きっと、オシャレしているのに文句言ってるようで

ごめんなさ~い m(_ _ )m