グループホームの方針により、

通過型のグループホームを9ヶ月で

強制退去となった。

また、実家での暮らしが待っていた。

実家では、今の歳になっても厳しい両親と愛犬が3匹いる。

また、両親の顔色うかがっての生活が始まる。

しかし、訪問看護のK看護師は、

引き続き実家に戻ってからも遠く

からさいたまの実家まで訪問看護に来て下さっている。

2025年度の春くらいから、本格的に訪問看護Kさんに対して困っている事に対して「頼る」「頼って」いいって言葉通り、少しずつだけど頼れるようになってきた。

K看護師、いつも大変お世話になっております。

今後ともに、宜しくお願い致します。

ある時は、K看護師。

ある時は、親友。

      【完結】