2008年に買ったPCなので、良く壊れなかったと関心

メインPCは、しっかり管理しているので、問題が無いのですが、
サブPCは、リナックスを入れたり、Win-2kにして遊んだので、
OSの関わりが不明になり、今回Win-8のUG不可になった様です。
しっかりBUを取ってから行いましたが、いざトラブルと、
BIOSが操作を受け付けないので、リカバリー不能に(-_-メ)
所詮「FOXCONN」のボードなので、何となく納得です。
そこで、「ASUS P5KPRO」を中古でポチ!!
何とか安定させたい。
作戦は、立ち上げように120GBのSSDを奢り、
起動後の高速化対応は、DDRを8GB載せ、
5GB弱をRAMディスク化すれば32ビット版でも、
充分高速でトラブルの少ないPCなると思います。
64ビット版は、今のPC達が壊れる頃に、
良い環境になるでしょう?(次期OSに期待)
マザーボード変えると、CPUの差し替え発生します。
目が見えなくなって来たし、グリスも無いし、
かなり不安です。
以下、憶えです

省電力チップのEPUを搭載するP35採用新スタンダードマザーボード
・Intel P35チップセット搭載
・FSB 1,333MHz、DDR2-1066に対応
・95%もの効率を実現した第3世代の「8フェーズ電源回路」を搭載
・負荷に応じてフェーズ数を自動変更する可変電源回路機能搭載
・電力管理専用チップの「EPU」を搭載して省電力化を実現
・高品質な「導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ」を採用
・全自動オーバークロック機能「AI Gear 3」を搭載
・起動時にUSBメモリからBIOSを更新できるEZ Flash 2機能搭載
・BIOSをUSBメモリから復旧できるCrashFree BIOS 3搭載
・環境に配慮したGreen ASUS対応製品
EPU(Energy
Processing
Unit)は、CPUへの電力供給をコントロールする専用チップです。CPUへの電力供給を瞬時に、そして正確に変更することでCPUの消費電力を抑える
ことができます。また、リップル電圧(直流電圧に入り込む交流成分、ノイズのようなもの)を大幅に低減することができ、過電流を抑える効果もあります。低
消費電力化だけでなく、オーバークロックなどの高負荷時の安定性をも向上するチップです。
ASUS
がマザーボードに8フェーズ電源回路を搭載してから3世代目となる第3世代の新しい8フェーズ電源回路を搭載しています。従来よりも電量供給時の効率を向
上し、最大95%もの高効率を達成しました。この値は、一般的な12フェーズ電源回路を超えるものです。8フェーズ電源回路は、高負荷時にも温度の上昇が
あまりなく、安定した電力供給を行えます。
EPUの
コントロールにより、8フェーズ電源回路のフェーズ数を高負荷時には8フェーズ、低負荷時には4フェーズに自動で切り替えます。マルチフェーズ電源回路は
高負荷時と低負荷時で効率に差が出る回路であり、一般的には8フェーズ電源回路よりも4フェーズ電源回路のほうが低負荷時の効率は良くなります。そこで、
フェーズ数を自動可変させることで、CPUがアイドル状態のような低負荷時から、ゲームをプレイするときのような高負荷時まで、負荷にかかわらず高い効率
を維持できるようになりました。
AI
Gear
3は、電力管理チップのEPUと連携することでCPUのクロックと電力を詳細に管理します。低消費電力モードやハイパフォーマンスモードなどに手動で設定
できるほか、自動モードを使えば低消費電力状態からオーバークロック状態まで負荷に応じて自動でCPUクロックと電力の変更を行います。オーバークロック
の設定は、キャリブレーション機能を実行すればソフトが自動でオーバークロックマージンを判断して上限のクロックを設定します。特別な知識を必要としな
い、簡単で安心して使える自動クロックコントロール機能です。
Intel P35チップセットはDDR2-1066 SDRAMに対応していませんが、本製品は独自にDDR2-1066 SDRAMへの対応を行いました。オーバークロックなどの難しい設定は必要なく、簡単にDDR2-1066 SDRAMを使用できます。
2本のビ
デオカード用スロットは、ビデオカード2枚によるマルチディスプレイ出力に対応するほか、CrossFire技術にも対応しています。CrossFire
技術は、2枚の対応ビデオカードで分散処理を行うことにより、3Dグラフィックスの性能を大幅に向上する技術です。
まだ、嫌と言うほど解説があるので、消えない事を期待して
、
http://www.asus.co.jp/Motherboards/Intel_Socket_775/P5K_PRO/