こんにちは。どんどん暑くなってきました。日中はTシャツで
大丈夫かも知れませんね。
さて、先日行って来た厚木基地日米親善春祭りの紹介です。
前回行ったのは2015年、3年振りの今回で3回目と
なります。一度目は2014年、到着したのが遅く、この時は
歩いても歩いても最後尾が無く、入場出来たのは12時前位で
歩き、待ち疲れてエプロン地区までは行けずじまいでした。
(相模大塚駅から行きも帰りも歩いた)
2回目の2015年は前年の反省から早めに相模大塚駅周辺に
到着し、そこからバスでの移動。スムーズに入場しエプロン
地区まで歩いて行きました。
私は基本航空機の撮影がメインなので、ステージのイベント等
は見ることは無く、ずっとエプロン地区にいたい方です。
2015年に来た時は、正門がオープンするのは10時近く
だったと思いますが、今年は7時10分頃には正門が
オープンしました。
でも、中に入れるのは10時からなので、バルーンゲートの
前で待ちます。この時は、まだそんなに人はいませんが、
10時近くには正門方面まで人でいっぱいになりました。
今年はわかりませんが、前回来た時は正門前の撮影は禁止
でした。入場後正門方面を撮影しました。
10時をちょっと過ぎて、ゲートがオープン。エプロン地区までは
かなりの距離があります。途中で娘に先に行ってもらい、
場所取りをお願いします。なんとか、ロープの前を確保して
くれました。エプロンには米軍の大型機もいました。
滑走路越しにはP-3CやCH-130Rが見えます。
米軍機が多数地上展示されています。
でも、2015年の時とは何かが違う、それは航空機が何も
飛んでいません。前回は入った途端、航空機がタッチ&ゴー
をしていたり、いろんな航空機が飛んでいました。
確かに帽子が飛ばされるくらいの風が吹いていたのですが。
でも、ちょっと経つとF/A-18 2機が滑走路へ向け移動を
始めました。
離陸は次回で。
続く。
本日もブログを見て頂きありがとう御座います。

















