幼い頃の記憶 | おせんの写真でこんにちは

幼い頃の記憶

私は生まれてから小学3年生の10月まで長崎で育ったのですが、幼い頃グラバー邸の裏の山で走り回り坂の途中から振り返った大浦天主堂のステンドグラスの風景が鮮明に残っています。今回、40数年振りに訪れ「ああ、間違えなっかた この景色だ」と懐かしく嬉しかった音譜


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現在グラバー邸はグラバー園となりお土産屋さんが並び昔の面影はなくなっていた(きっと龍馬もびっくり)が、この坂道は観光客もなく静かでした











皆で枇杷の実をとって食べ叱られた遊び場は今駐車場となっていてこんなに狭かったのかとビックリ目

長崎からの帰りは出発した1週間後の日曜日にまたETC割引きの2100円はうれしかったけれど、15時間の運転はちょっと疲れました得意げ