セキカワ、赤い彗星な方と話をする | 日常と閃き、書のまんまそのまんま

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書道師範でありながら、それを活かしきれていない残念な私なりの、書の世界。日常と閃きの連鎖をそのまま書にしております。※「日常と追憶」の記事は書以外のブログです。

非日常的空間に、身を置く。
 
 
何年ぶりのことでしょう?
 
 
本日は品川某所の高級ホテルのラウンジに行って参りましたよ。
 
 
ホテルのラウンジなんて、挙式・披露宴の打ち合わせ(叶わなかったけど)で、足を運んだ時以来かもしれません。
 
 
それはさておき、本日は逢いたかった人に逢ってきました。
 
 
一度お会いしたコトがあり、スカイプ飲み会で何度か言葉を交わした程度で、じっくりお話をするのはコレが初。
 
 
そう、あの巷で話題の敏腕プロデューサー、三井花さん。
 
 
やはり営業職の経験が長くいらしただけあって、お話がとても上手で、グイグイと引き込まれてしまいました。
 
 
生の花さんは、宮沢りえさんにとても似ておりましたよ。
 
 
非日常的空間で、宮沢りえ似の美人さんと会話する。
 
 
それだけでも、行った甲斐がございましたよ。
 
 
実際はそれだけではなく、たくさんの『早く続きが聞きたくなる話』の連続でして。
 
 
詳細は伏せますが(シェアしていい性質のお話か分からなかったので)私に足りない数々のコトを、提示して下さいましたよ。
 
 
明日の父上の検査結果次第ですが、叶うことなら是非またお会いしたいです。
 
 
一緒にお写真を撮り忘れたコトに気付いたのは、帰りの電車に揺られてる時でございました。
 
 
次こそは、必ずやツーショットを撮っていただこうと心に誓う、セキカワなのであります…。
 
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