プレミアム・ガール#あま耳 | 田植えからの収穫 〜本屋に行くとトイレに行きたくなる衝動〜

田植えからの収穫 〜本屋に行くとトイレに行きたくなる衝動〜

主に意味のわからないことやflumpoolのことなどを更新します。

どうも、小さい頃からピクルスが大好きなあまかわさんです。



あれうまいよな!(笑)ハンバーガーとかにはいってるのとか友達にもらってたわ(笑)




はい!(笑)というわけで(笑)
今回も始まりました、あまかわの耳の穴!第4回目!



今回もflumpoolの楽曲について語っていきたいと思います。




そして第4回目は!
「プレミアム・ガール」

この曲について書いていきたいとおもいます!


この曲はみなさんもご存知の通りアルバムの「experience」の収録曲ですよね。そもそもこの曲の成り立ちもflumpoolのファンの方は知っていますよね(笑)
そう、例の特典DVD、通称「ふらよん」この伝説のDVDの企画によってできた曲なんですよね。元々は一生さんがメインボーカルとしてやりたいと企んでいたんですよね。しかしそう簡単にはいかず、結局いつも通り隆太さんとなりましたよね(笑)
さて、そろそろ内面に入っていきます。まず歌詞からいきますか。
もうプレミアム・ガールの歌詞といえば世の中のflumpoolファンの女の子たちがニヤニヤしてしまいますよね(笑)あんな歌詞を隆太さんに書かれたらね(笑)結構想像しやすく、内容的には身近な1人の恋人に向けているような詞ですよね。だれでも共感できて、この幸せな気持ちとかもどかしい気持ちとかを結構等身大の恋を描かれてますよね。超ベタなラブソングとも言えますよね(笑)ただこういう曲ってすごく刺激になりますし、好きなアーティストがいたら書いて欲しい歌詞の一つのジャンルでもありますよね。そしてこの曲は恋人に対して心の中で思っていることとかを歌詞にしていて、お互いの決意というものも感じ取ることができますよね、日々共に過ごすうちにお互いの気持ちは高まっていくが、その高まる過程にはいろいろな障害もある、けど前向きに歩いていこうよ!的な感じですかね。やはりさすが隆太さんと言える歌詞ですね(笑)
次はメロディの方を話していきますね。この曲で聞いて欲しいのはもうこの二つです!ベースとドラムです!
つまり元気さんと誠司さんですね。まずベースから、この曲のベースは僕がさっき作詞の部分で言った「お互いが前向きに歩いていく」という表現がこのベースによって表現されてるのかなと感じました。特にその部分がかんじれるのがイントロやサビのベースですかね。単音→単音→アップ というのを
繰り返しててそれがどうも聴いてるこっちも高まらせてる感じになるんですよね。つまり歌詞とベースが同調してるというか、なんというかー(笑)
歌詞の高まり感をベースで表現してるというか(笑)そんな感じです(笑)
それでドラムなんですけど、結構タッチ数が多いですよね。今までの誠司さんならこういう曲調だったらいつも通り裏打ちでくるかなって思っていたんですが、素直に叩き、さらに数も多い。flumpoolにとって挑戦的な新しいメロディですよね。というか珍しい!
だけどこのいつもと違う感じがこの曲の代名詞でもあるプレミアム感、特別感をだしているのかな?って思ったりもします。もう一つメロディで感じたのは曲全体を通してのフラット感ですかね。これはあくまで僕の感覚なんですが全ての楽器が同じバランスで弾かれてる気がするんですよね。その楽器の音のバランスが日常による平凡などを描いてるのかな?まとめとして言えることはこの曲は入ってきやすいってことですかね。その理由は歌詞はもちろん、全体のテンポ、そして全体のフラット感かな。こんな感じにまとめてみました!


というわけでね今回は「プレミアム・ガール」でしたけどもflumpoolファンなら結構な人が好きであろう曲ですよね、これからもいろいろな場面で聴きたくなると思います(笑)
では第4回のあまかわの耳の穴でした!次週はなんの曲でしょうか(笑)



ps あくまであまかわさんの個人的な主観なのでそこらへんはご了承ください(笑)



~おわり~







iPhoneからの投稿