どうも、危うくかずきさんと共にダイエットしてることを忘れかけてたあまかわさんです。
はい!!!ということで第三回!
あまかわの耳の穴!
今回はですね、unrealから…
まぁタイトルにも書いてありますが、
「未来」
この曲についてですね、個人的に語っていきたいと思います!
まず、この曲といえばflumpoolがインディーズ時代に制作された曲の一つですよね。なんとなくその名残りというか今のflumpoolには無い曲の雰囲気を持っていて個人的にとても好きな曲です。イントロはクリーンなギターの音でスッキリと入り込んで、最初はその音と隆太さん声だけで流れますよね、とここでいったん歌詞の話しに入りましょう。
舞台は秋なのでしょうかね?「10月」というフレーズもあるのでね。結構想像を勝手にしてしまうような、というかさせられるような歌詞ですよね(笑)これもまた隆太さんマジックなのでしょうか(笑)そして、歌詞を最初から最後までちゃんと聴くことで何を伝えたいかとか、なんでここでこのフレーズを使ったとかわかりますよね(笑)
結構わかりやすいようで意外と深い歌詞かもしれないね(笑)なんでこんな歌詞が思いつくのかとつくづく思います。この曲の1番と2番の歌詞を二つ合わせて一つの物語風になっているんですね。昔は相手の夢とか未来をまともに受け取っていなかった、しかし共に未来へ歩き出した今はもうお互い間違いのない道なんだ、そしてお互いを信じよう。という歌詞なのかもしれませんね。ただ僕の解釈なので間違ってるかもしれませんが、捉え方は人それぞれだと思うので、許してね(笑)
ただこうやって普段聴き流してる歌詞を一文一文じっくり見ていくっていうのも楽しいですよね(笑)
次に楽器面の話しでもしましょうか(笑)さっきも書いたように最初はアカペラに近く、そしてギターのクリーンな音のみで曲が始まり、そして歌詞の「信じる」という想いが強まっていくごとに、それぞれのギター、ベース、ドラムが力強くなっていってるのを感じますね。flumpoolの特徴としていつも僕が感じるのは、バラードだけどそれぞれの楽器の音がそれぞれで主張していて、しかし歌詞とか雰囲気を邪魔しないようにまとまっている。っていうような不思議な感覚しちゃうんですよね(笑)そこはやはりスーパーギタリスト阪井一生殿(活動休止中(笑))の作曲力ですね。でも他のバンドとかでもその感覚はありますけど、個性はありますし、その個性が好きなのかな?(笑)
ある意味この「未来」っいう曲だけでなくて、他の楽曲でもそれが言えると思うんですよ。なんというかー、グルーヴ感というか、一曲の中でのメリハリが好きなんですよね。ベタっちゃベタではあるけど、結局多くの人が求めている曲ってそういう誰もが知っている流れの曲なのかもしれませんね。
でもそういう人だけではないし、だからこそ音楽には多様性があって、好きなアーティストとか好きな曲を自由に聴けるんですもんね!
「音楽は十人十色、そして自由!」
どうすか?名言ぽいでしょ?(笑)
はい、すいません調子に乗りました(笑)
というわけですね!今回のあまかわの耳の穴は未来でした!!!
どうでした?(笑)
よかったらコメントお願いします!
では!また来週!
ps 毎回言ってますが、あくまで個人の見解や意見なのでそこらへん考慮お願いしますね~(笑)
~おわり~
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