Because…I am#あま耳 | 田植えからの収穫 〜本屋に行くとトイレに行きたくなる衝動〜

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主に意味のわからないことやflumpoolのことなどを更新します。

どうも、ちょうど聴いている曲がBecause I amだったのでこの曲に決めたあまかわさんです。



いやー、第二回!
始まりましたよー(笑)
新コーナーあまかわの耳の穴(笑)
今回はね、そのタイトル通りBecause I am について語りたいと思います。


この曲というと、僕の中ではflumpool自体が新しい道というかステージを切り開いた曲だと思うんですよ。
何故かというと、まず一つ目はメロディですね。明らかに今までのflumpoolの曲とは違う雰囲気がプンプンしていますし、個人個人の楽器の演奏が際立っている曲だと思うんです。
その象徴となるのがまず誠司さんの最初のフロアタムの使い、これはね本当に何かすごいことが始まるんじゃないかっていうのを連想させるような使い方ですよね(笑)僕が1番最初にこの曲を聴いた時は去年の6月10日の東京ドームシティーホールだったんですよ。まだ全然聴いたことがなくて、そのメロディが流れた時には人生で初めて音楽で鳥肌が立つほど印象的なイントロだと思いましたよ(笑)そして一気に何かが暴発するようにギターの音がくるので、そこでもまたさらに鳥肌が立ちました(笑)てか泣きそうになった(笑)
そして、もう一つメロディのほうで注目してほしいのは、なんといってもギターソロの前の元気さんのベースのスラップですね。flumpoolの曲で初めてスラップを使っていますよね。本当に衝撃だったし、曲調にピッタリでした。そういう意味でもflumpoolにとって新しさを感じる曲だったのかなと思います。
そしてやはり、みなさんが注目されるのは歌詞だと思います(笑)
もうBecause I amといえばこのフレーズでしょ。

「生まれてごめん、これが僕です。」

誰もが衝撃を受けましたよね(笑)
ただこの曲にこのフレーズがあるからこそ、曲自体に強い力が生まれてるんだと思います。隆太さんもこの曲によって強いメッセージを伝えたくてすごく集中して、普段の何倍も強く考えたんじゃないかと思います。まぁ予想ですがね(笑)自分は自分なのだから、誰に何を言われたってこれが自分なのだから!!というような勇気が貰える曲ですよね。実際に何回も助けられましたし、他にも助けられた人はたくさんいると思います。これからもつらい時とかはもちろん聴くでしょうね(笑)


はい!というわけであまかわの耳の穴第二回はこのへんでお開きという感じになります!
次はなんの曲になるのでしょうか?
それは、
僕も、



わかりません!!(笑)
今回も書く数秒前に決めたからね(笑)

というわけで良い一日を!


ps 書き始めると止まらない(笑)



~おわり~








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