グダリ | 田植えからの収穫 〜本屋に行くとトイレに行きたくなる衝動〜

田植えからの収穫 〜本屋に行くとトイレに行きたくなる衝動〜

主に意味のわからないことやflumpoolのことなどを更新します。

どうも、最近TSUTAYAに行く回数が異常に多いあまかわさんです。




今日の朝の出来事...





今日は朝は11時頃に起きたんですわ、





そして起きてiPhoneをみたら、いつもの友達から、





いまなにしてるーー?





と、メールが来ていて、





寝起きだったので、なにもしてないよー、と送ったら





じゃあ映画でもみないか?と言われたので、寝起きでしたが今日はとくに予定がなかったので...






即決でOKですわ(笑)






12時ころに来るというので、結構焦って寝癖を直しました(笑)






そして12時前に来ました(笑)






はい、荒らして帰りましたよ(笑)







まぁみた映画は二本なんですが。







一本目は、「おおかみこどもの雨と雪」




この映画は僕の大好きな細田守監督なのですが





他には、サマーウォーズや時をかける少女なども監督していますよね





内容は書きませんが、やはり期待を裏切らない作品でしたよ





なんだろ、普通の泣ける映画を予想していたのですが、意外な結末だったり...





まぁみるときは、何も考えずにストーリーについていくようにみればいいと思いますよ





見ても損をしない作品だと思います!





さて、二本目、





作品の名前は「アルゴ」





たぶんこの作品はもう知っている人も多いと思いますが、





注目した理由としては、やはりアカデミー賞ですよね





僕もそれがきっかけで見たいとは思っていたんですよ





あのね、一言でいうと、





さすが!





って感じですよね(笑)





まぁ簡単にあらすじを説明すると、






イランで革命が起きて、以前のイランはアメリカが支援をしていたので革命が起きた今はイラン人にとってはアメリカは排除の的になっていたんですよ。そこにアメリカ大使館が襲われて6人だけがイランの中で隠れていると...

そこででアメリカではその6人を救出するために、作戦をたてるわけなんです。

その作戦がアルゴ作戦ということなんですね。

なぜアルゴというなまえがついたかというと、作戦の内容が「アルゴ」という昔ボツになった映画がありその映画の撮影の舞台になっていたのが中東の国がぴったりで、その6人を撮影のスタッフという形で国外に出させようという作戦なんですね。

その作戦を実行するうえでいろんな苦難があり...




という感じですね(笑)




これ以上はもうなんにも言えませーーーーん(笑)





とにかく今日見た二本は当たりでしたね(笑)





では、そろそろ夕飯なので、





ps 夜はマンガかギターか悩んでいます(笑)





~おわり~