淳です。

突然ですが今日は僕の今までの人生の法則を書こうとおもいます。

お時間ございます方は読んでみてください。


結果から言うとこの法則の為、僕は『これは絶対ない。俺は間違ってもこんなことはしない』と過去思ってきたことを、とてつもなく好んで行っている『現在』がでてくるのです。


文章も含め、意味不明やと思うんで例を挙げて説明していきます。



-1章-

これは他愛もない話なのですが、学生の頃流行っていた漫画がありました。でも僕はその漫画が大嫌いでした。『皆なんであんな漫画読んでいるんだ?』と本当にほぼ毎日思っていました。当然一度読んだ上で嫌いだったのですが…

しかし数ヵ月後幼馴染にしつこく薦められて渋々読んだら…知らぬうちにはまっていました(汗)


ちなみにこの漫画は僕のプロフィールの『好きなマンガは?』のところに書いている漫画です。


-2章-

高校の時僕は部活でバスケをしていました(スラムダンク読みすぎで)。僕はスポーツ大好きでした。だから軽音楽部のドラムやギターの音が校舎から聞こえてくるたび、一人でやたら彼らの悪口言っていました。

そう僕は授業の音楽や合唱はともかく、バンドをやろうなんて考えがある人、そしてバンドのあの響きというかそういうのが大嫌いだったのです。


でもまた数ヵ月後、高校卒業してすぐぐらい、僕はバンドがしたいと思うようになりました。


-3章-

そして洋楽のパンクが好きだったのでそういう音楽でちょこっとだけ遊びでバンドしてました。

ふと当時のメンバーと話し合っていたときに、『ヴィジュアル系とか俺絶対やりたくないわー』と僕は言いました。

でも実際僕は現在進行形でやっています。


更に言うと、上京(神戸出身です)、フリーター生活(昔はちゃんと職持ってました)自体絶対しないと思っていました。バイトの職種に関しても絶対したくないと思っていた職種を今まで2種類程しました。




そうなんです。上京した時くらいには気づいていました。この法則に。




だから上京後のバイトに関しても、『今こんだけ毛嫌いしているのだからこの先いつかやるんだろうな…』と予想でき、的中しました。



そう!!引き寄せの法則が働いていたんですよあせるィヤッホー



要するになにが言いたいかって。、嫌よ嫌よも好きの内ってことですよドキドキ



例えば、ガールズトークかボーイズトークをしていて『誰と付き合いたい?』的な話をしたときに、希望のその子ではなく、『あいつは絶対無理だわー』の『あいつ』の方に実は意識を集中してしまっているのではないかと叫び



まぁこの話の締め方はわからんとして(笑)


僕を気持ち悪がらないでくださいカゼ



今日は変わったことを、他の人があまり書かないようなことを書きたかったのですメラメラ


じゃおやすみなさいおやすみまめたん