昔話‥ | ネセサリーは必要ですよ

ネセサリーは必要ですよ

~和訳しただけじゃん~


iPodから流れる曲‥


今朝なつかしい曲を聞いた



ショボく聞こえるかもしれないがいわゆる思いでの曲だ‥


俺には闇の時代が存在していることは大学の人らを除いて少なからずいるはずだ

中学のときだ
いつからかいわゆるヤンキーどもとつるみ始めた

むしろ
ヤンキーと鶴見始めた



気付けば
周りの奴らはみんな金髪だし,
原付も乗りまわしていた


むしろ
海苔回してた

そんなときに事件は起きた


あの時はヤバかった
みんなヤバかった

おそらくみんなは理解できないだろうから例えると,


サラリーマンみたいな奴らが無表情で電車んなかに座ってるとこに
リアルゴリラが行進してくるぐらいやばい汗



だか,その事件にも
ピリオドが打たれたのだ


あの時にお世話になった人は今でも感謝している

あの人にはマジで死ぬかと思うぐらい殴られた。。
俺のカラダにはその時の傷が癒えることなく残っている

その傷は戒めとして俺に深く刻まれている



あの人に殴られたときにかかってた音楽こそ今言う思い出の曲なのだ汗


その音楽こそ俺の原点であり,忘れてはいけないものだ

たとえそれが
System of a Downだとしても


俺はバナナにかけて更正を誓った

バレー部に入り県大会に出場を果たした
バレーで岡山まで遠征にもいった

学力においても中学の模擬試験で数学で満点をとり,高校入試で理科,社会を満点とるまでになった


やはり俺と出会ってくれたすぶての人にカンシャしたい

たとえこの話がフィクションだとしても