いつもありがとうございます。
2009年も 『岡野淳 トイレの視点』 をよろしくお願いしますm(_ _)m
さて、今年の正月は家族と離れ、一人で千葉に残りました。
そんなわけで、2008年大晦日~2009年元旦の年越しは、友人らと
過ごした訳です。
我が家で年越しも有りだったのですが、食事が大変なので、とりあえず
男4人で 「和民」西船橋北口店 へ Go!!
和民というと、青年社長 「渡邉美樹」さんのお店である。
そして、ワタミファーム で安全な野菜&低価格。
従業員が、日本語が苦手な人も多いが、一生懸命な人が
多いので、これは目をつぶるべきと考える。
以前は、チェーン店の安い居酒屋なんて、「まっぴらごめん」だったが、
和民はありかなと思う今日この頃です。
そんな和民で、いつもながらトイレに行ったのだが、ちょと感動した。
開店直後!と思う人もいるだろうが、実はそうではない。
しかも利用していた人がいたので、営業中に清掃したもよう。
※利用者が、やっていたら大笑い。。
居酒屋のトイレというと「汚い」というイメージしかないから、
清潔で掃除が行き届いているというギャップが、Goodである。
これだけで、この店のファンは増えるはず!
汚いトイレというイメージのある、場所(お店)ほど掃除しましょう!
顧客満足向上の効果抜群のはずである!!
ほなこのへんで。
さいなら。
