はせくら先生シリーズのつづきです。ニコニコ


共感させていただいた記事みっけ。


去年の記事かもしれませんが 。。。




競い合う世界よりもよりも 響きあう世界を


奪い合う世界よりも 分かち合う世界へ


思いやりあふれる 意識の世界へ




そう、子供のころから願ってた世界へ


地球は進化してきてるんだ。


ここを読んで、嬉しくなりました!


そして すでにあるんですね。


すでに、この領域で 生きてる方もたくさんいらっしゃることでしょう。


覚えとして 載せておきましょっと。




「夜11時11分の愛と感謝の祈り これってTPP!?」


実は、昨晩遅くフェイスブックで、祈りのお誘いをさせていただきました。そのフェイスブックから記事を転送します。

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昨日、遅い時間に発信してしまったのにもかかわらず、11月11日夜11時11分の愛と感謝の祈りに御参加下さった皆様、ありがとうございました。
心より感謝致します。

私も目をつぶりながら、祈らせていただきましたが、最後の方は、もうまぶしくてまぶしくて・・・。なんだかたまらない気持ちになって、気が付くと涙があふれていました。

・・・で、その夜、寝たのか寝ていないのかわからないような意識の中で、朝、確固たる思いで閃いてしまったことがあるのです。
もし、この想いに、賛同していただけるのでしたら、共に仲間になっていただけたら嬉しく思います。

それは、チーム・プレ・プロジェクト(Team Pule Project)。
略してTPP!

(・・・ありゃりゃっ。こちらのTPPは、しあわせな気持ちになるTPPかな!?)ちなみにPule(プレ)とはハワイ語で「祈り」のこと。
チーム・プレのメンバーは、
無理のない範囲で、毎日、夜11時11分になったら
「愛と感謝の祈り」を捧げよう!
という、意識で繋がるプロジェクトです。

祈り(イメージでもよい)の時間は一瞬でも一分でもOK。
どこにいてもなにをしていてもかまいません。
もちろん寝ながらでもOKですし(むしろおススメ!)、
もしその前におやすみのかたは
11時11分に自動スイッチON! ときめて寝られると良いと思います。
絶対ということではないので、忘れてしまっていてもかまいません
でもきっと他の誰かがその時間に祈っていてくれます。
そのことを思うだけでも、ほこっとした気持ちになるかもしれません。
ゆるーくながーく続けられたらいいなと思います。

そう、毎日同じ時間に、
世界の雛形である日の民の國の人たちが、
誰かがどこかで、この時間になると、そっと祈っているんです。
なんだか、わくわくしませんか。

でも、やっぱり難しいわという方は、
年に数回ある大切な日(冬至とか節分とか)にされるということでも、
全然大丈夫です。

さて、愛と感謝の祈りの対象は基本的になんでもOK。
大事な人でも、ものでも、コトでも、あらゆるものが対象です。
でもできればその中の一つに、
私たちの住む星―「地球」さんへの感謝の想いを伝え、
この星を愛で包んで抱きしめるイメージをされるとよいと思います

彼女―ガイアは、数十億年に渡り、どんな行為を受けようとも、
送り返すのは、「愛」しか返すことはありませんでした。
今度は私たち、お人から、ガイアに愛を放ち、包む番です。

祈りには力があります。
なぜならそれは微細で高次なエネルギーのかたまりだからです。

一人ひとりの祈りが結集すると、地球の磁場にも影響を与えるほどの力を持ちます。
一人ひとりから発する、優しく透明で、思いやりにあふれた想いは
柔らかなエネルギー磁場をつくり、光のベールのように地球を覆います。
そのベールが積み重なることで、新たなる層―精神圏(ヌースフィア)が出現していくのです。
この層における時空帯が、古来から様々な言葉で云われてきた約束の場所です。

私たちは素晴らしい進化の時を迎えています。

私たちは一人ではありません。
私から私たちへ―。
個我の意識から、集合我の私たちの意識へ。

魚が一斉に方向を変えるように、
ミツバチが集団となって一個の意志を持つように、
私たちは、バラバラに存在していると自覚する世界から、
この星に住む大きな家族であったことを思い出し、生きる、
新たなる意識の時代を迎えようとしています。

競い合う世界よりも、響き合う世界を。
奪い合う世界よりも、分かち合う世界を。
武器より花を。 憎しみより愛を。

私たちが望む世界は、
誰もが愛し愛され、豊かさの中を生きる世界です。
すべての存在物を尊びながら、共生、共存し、共に栄えていく世界
それを高らかに宣言したいと思います。

もし、この想いに賛同されましたら、今日の夜からご一緒に祈りましょう。
どうぞ宜しくお願い致します。

といってもこれは組織でも社会活動でもありません。
特定の責任者や代表者がいるわけではありません。
いうならば、祈りを捧げたいと思った、私たち一人ひとりが、
このプロジェクトにおける責任者であり、人類代表者になります。

もう誰がトップとか、誰かに従うという時代ではないのです。
どこに従うのかというと、自分自身の内なる光に従うのです。
自らを灯りとして、内なる叡智と共に進む、
自灯明、法灯明の世界を生きるのです。

祈りという、尊く美しい行為によって繋がる
新しい家族の物語―。

私たちは、地球というお家に住む、

一つの大きな家族です。