さて・・・・なんとなく吹っ切れた感もあるので、気を取り直して、、、と。



今、ぼくの心が一番休まる場所は、帰りの電車の中、です。


帰りは必ず座れるので、今書いている小説(めいたもの?)の推敲の時間に充てています。


そこで赤入れした原稿を、翌日、仕事が終わった後、修正します。


そして、プリントアウト(失敗コピーの裏紙使用)して、また帰りの電車で推敲します。


こんなことを、かれこれ半年以上繰り返しながら、間もなく完結します。


来週、ある文学新人賞に応募します。


結果はさておき、ぼくの大好きな作家が2人、選考委員をしているので、できれば彼らの目に少しでも


触れれば幸せです。


年内にもう1本、中篇(原稿用紙100枚程度)を書きたいと思っています。