昨夜、なんとなく自宅の自分の机(と言っても使わなくなったコタツ)を整理してたら、若かりし頃に


作った歌のファイルを発見。いくつかあるのでたまにアップします。



今日の歌は、15年くらい前に会社の同僚の結婚式で披露した歌です。


それまでは、長渕さんの『乾杯』やチューリップの『青春の影』などをアコギで弾き語っていたのですが、


なんとなく物足りなくなって、自作自演したものです。




思い出していたんだ 今までのふたりのこと


つまらないことばかりで喧嘩して ずいぶん傷つけたね


考えていたんだ これからのふたりのこと


楽しいことばかりじゃないけれど ふたりなら大丈夫さ


いつも君がそばにいてくれる どんな時も変わらない笑顔で


「永遠」なんて言葉は今まで信じなかったけど


今なら素直に言える 永遠に君を愛し続けると



ドレスに包まれた君はとてもまぶしくて


初めて君に会ったあの時の輝きにどこか似てる


手を伸ばせば そばには君がいる 雨の夜も寒い冬の朝も


約束できないことは 言葉にはできなかったけど


今なら素直に言える 君だけをずっと守り続けると



・・・・こっぱずかしいです。。。赤面モンです。。。文字だけだとヤバイですね。。。


この歌詞がメロディーにのるともうちょっとまともに伝わると思うのですが。。。