今日は、午前中病院に行って来た。。
ちょうど一週間前に仕事で右手の薬指を機械に挟んでしまい何針か縫うはめになってしまいました。その抜糸の日が今日だったのです。。
最初に病院にかつぎこまれた時は、指の感覚がなく血だらけでした。縫ったこともわからない位痛かった
でも、一番痛かったのが麻酔で、針が骨の近くまで入れるのを自分で見た瞬間気絶しそうになった。。
その為、先週1週間は仕事休みでした。自分では、来週は仕事に復帰しょうと思ってたんだけど、今日医師に聞いてみた結果「あと1週間は、仕事しちゃダメだよ」と言われ超ショック!!
妻子持ちの自分には、キツイ結果だった(。>0<。) 嫁と子供に迷惑掛けっ放しで「申し訳ない」
しか言えない。。
嗚呼~ また、1週間やることない日々がつづくと思うと・・・・・そんなこんなでラジコンもしばらくお休み。。
てな訳で、少しD-1GP観戦話でもしましょう。。
4月末に静岡にある富士スピードウェイに行って来たよ^^ スピードウェイには十年前にF-3を観に行ったきりだった。。その頃、近藤 真彦がF-3で選手として走っていた頃で、レース前のフリー走行で走っている途中
自分達が手を振ったらマッチも手を振り返してくれた^^ と思った瞬間、その場でスピンしてたのを思い出すな~(笑)
で、今回二度目のスピードウェイ観戦!(レースのカテゴリーは違うんだけどね^^)
D-1は、市販車をベースに改造し、ドリフトをいかに綺麗にやるかを競うレースなんだ~。
だから、コースは、1コーナー勝負!(富士のレースはね・・・^^;)
これが結構興奮するんだ。。*ドリフトとは、コーナーで車体のリヤを滑らしながら曲がることです。。*
前半は、単走でドリフトを綺麗に決めるかを競う競技で審査員(土屋 圭一)が点数を付けるもので、何名かが
100点をだしていました。。
これは、その時のパンフだよ^^
左に居る人が創設者の稲田 大二郎氏、 中央の人が実況のマナPこと鈴木 学氏、そして右上に居る人が
「ドリフトキング」こと土屋 圭一氏
ちょっと見ずらいけど、富士スピードウェイのD-1コース
ドリフトて、こんな感じです^^ (因みに、写真の車はNISSANのZ33だよ
)
午後からは、一番楽しみにしてた追走の始まり。追走は、二台同時にスタートしコーナーの進入速度、ドリフト角度、いかにインに飛び込めるか、いかに車と車が横滑りしながら近ずけられるかが勝負のレース。。
一番早い車で進入速度が195Km だったな~
チョー怖いだろうな~
準々決勝ですごいクラッシュ事故があり、二台の車の原型がなく、ドライバーは無事かどうかハラハラしながら見てましたよ。。一人のドライバーは、無事だったみたいだけど、もう一人の
ドライバーがかなり重傷だった。。なんせ180Kmでクラッシュしたから怖いよね・・・・ その時の写真がないのが残念・・・
クラッシュしたマシーンが川畑選手のNISSAN S15 SILVIA
追走は、こんな感じですな~^^ このマシーンは熊久保選手のGDBのインプレッサ(右側)とAE86
トレノの吉岡選手。。
そしてこの時に優勝したのが、黒井選手でした^^ 左側が優勝した黒井選手のマシーンPS13 ワンビアです。
ワンビアとは、フロントがNISSANの180SXでリヤがNISSANのSILVIAなのです。二個一車ですな。。
この時にやったD-1GPのDVDなのだ^^当然買ってしまいました
もしかしたら自分が映ってるかも・・・・
そんなこんなで楽しい1日を富士スピードウェイで過ごしたのだ^^ 10月にまた、富士でやるので観に行く予定なのだ
今回は写真が撮れなかったのでパンフから抜粋したけど、今度は写真撮ってくるからその時は
また、見てね~よろしくですヾ(@°▽°@)ノ
次回は、ラジコンの話題を載せる予定だよ







