中国毒入り食品のニュースが後を絶たない。

先日のニュースでは腐りかけた豚足を苛性ソーダで漂白し

販売している実態が明らかになった。

そもそも、中国では水道水の50%以上が汚染、土壌は約3割汚染

PM2.5による大気汚染、又湖や河川の汚染といえばきりが無いくらいだ。

いくら外資企業がしっかり管理しても、すべての条件の安全を保障するのは

大変困難だろう。

この中で何が安全といえるのか?中国高級茶葉使用・・とかあるがそこでの

生産条件(土壌、空気、水)の安全保障はどうなってるのか?

メーカーは風評被害が・・・といいながら危険を承知でコスト優先で輸入している。

先日、床に落ちた肉、腐った肉を使用した会社が取り上げられていたが、同業者は

何社あるの?

母数は途方も無い数と思われ、結果的にこの様な事件であげられた会社は明らかに

氷山の一角とも言える。

私は絶対中国の輸入食料品は食べない、ファミレスなどはいかない。産地が不明な

食料品を売っているところでは絶対購入しないようにしている。

低脳な人間は、偽装されたらどうする?としょぼい質問をしてくるが、自己防衛して

いて誤って食してしまうなら仕方ないと考えている。

あくまでも防衛する事が必要だ!

そんなことは無い!!!と言い張れる方はWebで中国環境汚染の実態を確認してから

意見を言ってほしいもだ。