ものすごいブレイクの予感がするローカルテレビ番組、それが「戦国鍋TV」です!
戦国鍋TVの放送エリアは、南関東と関西エリア限られているのが、残念であると同時に大ブレイクを阻む原因になっている気もします。
時は地上デジタル放送時代!なのに、
お住まいの居住エリアにより、視聴できる番組が制約されてしまう、この理不尽さ。
かといって、著作権侵害を助長する視聴形態を選択するのには問題があります。
私も戦国鍋TVは見れますが、「ノブナガ」や「たかじん」さん関連の番組は見れません(^-^;
ここ数年、関西弁の「めっちゃOO」が全国を席巻していますが、
岐阜弁では、「めっちゃ」は使いません。
岐阜弁で、程度を表現する場合は、「ど」です。
「今日は、ど寒(さぶ)いわ。」
「あー、どえらいわ。(体調がかなり悪い)」
「あいつは、どたわけやわ。(かなりの馬鹿者だ)」
程度を最高に高める場合は、「くそ」を使います。
「今日は、くそ寒(さぶ)いわ。」
「あー、くそえらい。」 (えらすぎる時は、「くそえれー。」と短縮します。)
「あいつは、くそだわけやわ。」 (「た」が「だ」に変化します。)
「ど」と「くそ」を併用してもよいでしょう。
「あのコは、どくそ腹立たしいわ。」
こんな会話が聞こえたら、毒素を吐きまくりです(笑
なかなか暗記ができない。覚えたのにすぐ忘れてしまう。
受験生共通の悩みだと思いますが、一番の処方箋は何度でも繰り返すしかありません。
もしあなたが、覚える → 忘れる を繰り返して、暗記が嫌になているのならば、
暗記に対する「考え方」を以下のように変えてみることで、気持ちが楽になると思います。
覚えた → 忘れた~・・・ ではなくて、
覚えた → 脳内メモリには保存した! と考えます。
つまり、保存はしたけど、今はデータの読み込みがうまくできないだけだ、と考える。
今後、暗記を繰り返すうちに、データの読み込み(思い出す)速度と量も速くなる、と考える。
もしくは、覚えた → 今回は、全体の~%をダウンロードした、と考えればよいでしょう。
ダウンロードが100%にならないと、データがスッと読み込めない。
今は~%しかDLできていなので、うまく読み込めないけど、100%までがんばる!と。
実際の私たちの脳も、覚えたことは忘れるのではなくて、それは単に読み込みができない状態に近いのだと思います。
このように考えて、暗記という作業もストレスフリーで行いたいものです。