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JUN16のブログ

5年ぶりですみません!経済的自由への旅路にいる「JUN16」の日記 (^-^

 千葉ロッテが、日本シリーズ進出!


昨晩は、パブリックビューイングに行って盛り上がっていました!


 ペナントシリーズ3位のロッテが日本シリーズには異論も多いです。

 しかし、CS(クライマックス・シリーズ)で日本シリーズ進出チームを決める!

というルールをうまく利用して勝ったので、恥ずべきことではありません。


 同じことが、資格試験の世界でも当てはまります。

 与えられたルールを破っていては反則(この先、同じ試験を永久に受けられないというペナルティもあります)だけれども、与えられたルールで勝負できるのです。


 たとえば、カンニングはアウトですが、ドーピングはセーフ。

ドーピングといっても、たとえば精神安定剤や、眠気すっきりドリンクなどです。


 ルール違反でないことは利用を検討して、優位に戦いを進めてください。


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 ご先祖様探しに、よくあるご質問にお答えします。前回の続きです。


Q 「戸籍」を取得するにあたり、気をつける点はありますか?


A ご親族の「個人情報」を知ってしまう可能性がある点に、注意が必要です。


 「戸籍」には、各人の出生から死亡までの身分関係の変動(=結婚、離婚、認知、養子縁組、離縁など)が記載してあります。

 1つの「戸籍」には複数人の情報が記載されているため、あなたのご父母やご親戚(おじさん、おばさん)、ご先祖様の上記個人情報(ある意味、秘密)を知ってしまう可能性があります。

 特に、お相手が存命中の場合は、デリケートな情報ですので、取り扱いには注意が必要です。


Q 「戸籍」を取得したら、次に何をすればいいですか?


A 次に取得すべき「戸籍」を明らかにするために、また、ご先祖様の情報を整理するために、取得した「戸籍」の記載内容を「解読」する作業が必要になります。

 昔の戸籍は、全部「手書き」です。それも、明治、大正、昭和時代を生きた各役人さんがその都度、情報を書き足していったものであるため、1つの「戸籍」にいろんなお役人さんの手書きの文字が混在しています。

 当然、各時代ごとの文字の書き方、各人の字クセ、劣化による文字のにじみやかすれなどがあるため、判読が困難な記載に直面する可能性が高いです。


Q ご先祖様の情報は、掛け軸や巻物状の家系図にした方がよいですか?


A これは、好みの問題です。ただ、家系図にするならば、書の専門家に任せるよりもあなた自身が手書きで作成した方が、ご子孫に遺すにはいいと私は思います。

 前述の通り、「戸籍」に記載してあるご先祖様の情報は、あくまで「他人」である役人さんたちが書いたものです。ご先祖様が書いた文字ではありません。

 家系図を、たとえ達筆で綺麗な文字であろうとも、また「他人」である専門家さんに書いてもらうのは、どこか味気ないような気もします。

 

 「あなた自身の手書き」で作った方が、この先のご子孫にとっても、さらに大変貴重な家宝になると思います。その際には、取得した情報をデジタルデータ化しておいて、それも一緒に保存すると、さらにベストでしょう。


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 大阪府警の取調べ録音テープが公開されたことで、関西弁のイメージが悪くなったような話も聞きます。


 しかし、関西弁をリスペクトしている私としては、あれくらいが普通の関西弁やないかとも思います。

 いや、全国の方言そのものをリスペクトしています。


 関西弁に限らず、各地の方言は素晴らしい!

首都圏に暮らしていると、方言を聞く&話す機会が少ないです。


 私は岐阜生まれなので、やはり岐阜弁を推します。


 岐阜弁は、の~んびりとした優しい言葉遣いが特徴です。

 よく、名古屋弁と同じやないかと混同されますが、名古屋の言葉は、どこか忙しく、豪快で、時にはきつく聞こえると思います。


 そんな岐阜市で昨日、工事現場での痛ましい事故が起こってしまいました。

インタビューに答えていた方々の話しっぷりを聞いていて、「ああ、岐阜弁やなぁ」という安らぎ感が、唯一の救いでありました。


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