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JUN16のブログ

5年ぶりですみません!経済的自由への旅路にいる「JUN16」の日記 (^-^

 そこに「社会」がある限りつきまとう、いじめの問題。

 いじめ被害者の救済は当然として、実は加害者のほうでも、注意しなければならない事態が起こっているようです。


 それが、「子ども時代に、いじめの加害者側にいた」方。

 それも特に、いじめた相手が自殺したなど、程度がすぎる「大きないじめ」にかかわってしまった場合です。


 子ども時代にそういったいじめの経験をした方が成長して大人になると、今度はその出来事が逆にトラウマとなってしまう事態がよくあるようです。


 「あのとき、なんであんなむごいことをしたのだろう」と良心の呵責にさいなみ、精神疾患、自殺に至る方もいると聞きます。


 それを因果応報といえばそれまででしょうが、いじめは「加害者側」にも大きな被害を与えている一例でしょう。


 もし、あなたのお子さんが、いじめの「加害者側」にいると判明した場合も、それを放置することなく、積極的にいじめの問題を解決、指導する責任が、加害者側の保護者にあると思います。


 加害者側でも、結局は、将来のお子さんに大変大きなダメージを与えることになりかねません。


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 ご両親や、祖父母などから、昔話を聞いた経験、誰にでもあると思います。


 そんな昔話に登場する、親戚や、ご先祖様の話。

なんとなく理解しておぼろげに知っているだけで、具体的なイメージがわかないままになっていませんか?


 ご先祖様探しに戸籍を取得していくと、昔話の内容さえ判明する場合があります。


 その昔、おじいさんがよく聞かせてくれた「OOの話とは、おじいさんのおじさんの話だったのか!」など。


 取得した戸籍情報と、これまでに聞いた昔話の内容を照合すると、実は謎が解ける場合が多いんです。

 

 さらに、身内もほとんど知っていない新事実が判明する場合もあります。

 たとえば、生まれてすぐに亡くなってしまっていた、おじいさんの「きょうだい」の存在や、ひいおじいさんの「実のお母さん(=ひいひいおばあさん)」のお名前や生没年月日などです。

 

 あなたがご先祖様から聞いた昔話も、後世に遺したい貴重な情報でしょう。

そういった昔話と合わせて、正確なご先祖様の情報も後世にしっかりと遺すため、今からご先祖様探しをしていきませんか?


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 千葉在住なのに、最近、テレビ神奈川が映るようになりました。

地上デジタル完全化時代に向けた、放送エリア拡大なのでしょうか?


 これは、住んでいる地域の地元テレビ局しか見れないという現状を打破する、いい機会なのかもしれません。

 しかし、どうせ地デジ化するなら、それはもう日本全国どこに居ても、どんなローカルテレビでも見れるようにすべき。


 YouTubeなどで、放送番組がばんばんアップされ、著作権保護どころか無法地帯化している現在を思うに、ローカル局も放送エリアを一律、日本全国にしてはいかがだろうか。そのために、政府が補助金を出す。


 そんなテレビ業界の革命が起こればいいなと思います。だって、特に深夜番組は、関東より東海、関西のほうがおもろいもん!


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