JUN16のブログ -38ページ目

JUN16のブログ

5年ぶりですみません!経済的自由への旅路にいる「JUN16」の日記 (^-^

 明けましておめでとうございます、本年もよろしくお願い致します。

 元日の今日は、わが故郷、美濃国は伊奈波(いなば)神社で初詣でした。

 この伊奈波神社、ヤマトタケル命の父、景行天皇の御世に創建されたという由緒正しい神社で、県内外から三が日で60万人参拝があると言われています。

 さすが元日、激コミで、鳥居から人人人の波!
参拝をおえるまで1時間半もかかりました。

 おみくじは、大吉。寒い中頑張った甲斐があったのか、ちょっとうれしい初日です(^-^

 ペタしてね
 今年は、新たな発見があった1年でした。

 それは、ご先祖さま探しサービスをする傍らで、自分自身のご先祖さまも新たに30人以上も知ったことです。

 自分とつながっているご先祖さまの多さに感謝すると共に、大きな喜びでもありました。

 ほとんどの方が、ご自身と血縁関係にあるご先祖さまについて、広くは知らないと思います。来年こそは、あなた自身が、まだ見知らぬご先祖さまを探す旅に、ご一族の先頭を切って出発しませんか?

 もしかしたら忘れ去られているご先祖さまとの絆、きっと取り戻せると思います。と共に、ご自身が知るご先祖さまの総数も2倍以上になる方が多いでしょう。

 ご先祖さま探しの方法は多々ありますが、どの方法がベストかは人それぞれです。
 しかし、その目指すところは一緒。まだ見知らぬご先祖さまの存在を知ることです。

 ご先祖さまに感謝しつつ、よいお年を!

 ペタしてね
 年末年始、故郷で昔の写真を眺める時間もあるかと思います。

 そんな時、ふと一族の大昔の
写真を見ていて、「この人は誰?」という疑問を抱いたことはありませんか?

 家にある昔の写真だから、親族だろうということは想像がつく。

 しかし、「説明書き」がないので誰だかわからない。いや、たとえ説明書きがあっても、単に名前などの断片的な情報だけ書いてあるので誰なのか不明・・・。


 こんな状況に出くわした経験、あるかと思います。


 当時を知る方が生きていれば、「ああ、これはOOだよ。」と気軽に教えてくれて納得できるかもしれませんが、その方が故人であれば、もはやどうにもならない。


 こんな悩みを抱いている方にも、「ご先祖様さがし」が有効です。

 あなたのご先祖様を調べていく過程で、同じ名前の戸籍情報に出くわす可能性があるからです。

 もしそんな情報に出くわせれば、「ああ、この写真の人はOOで私のひいおじいさんの兄弟だったのか!」など、パズルが解けたような感動に触れることができます。


 現代なら、写真やビデオでデジタルに記録に残すことができ、それはそれでとても意味のあることです。

 しかしそういった記録を、この先あなたが触れ合うことの出来ない「子孫」のためにも遺してあげたいと考えておられるならば、「詳細な説明書き」や「記録の残し方」「記録の託し方」に注意を払う必要があると思います。


 100年後のあなたの子孫が、あなたの遺した家族の記録を見て、「これは誰?」とならないために。


 ペタしてね