艦船侵入罪で逮捕されました。これは住居侵入罪と同じで刑法130条にある犯罪です。
シー・シェパード側は、これを機に日本の違法行為が世界に公になるとか言ってますが、逆にシー・シェパード側の解散の契機にもなりそうです。
過激な行動をすればするほど、自らの首を絞めることがわかっていないのでしょう。
捕鯨も太地町の海豚漁も、日本そして地域の伝統文化です。
環境保護の名の下に繰り返される暴力テロ行為には、断固とした態度で望んでほしい。
今後の司法判断や日本政府の対応を見守りたいと思いました。
旅客用空港がないことが誇りの岐阜生まれのじゅん16ですこんばんは (^-^
茨城空港、開港しましたね!
ここは自衛隊の百里基地の一部なんですね、百里基地は憲法の判例でも有名です(笑
開港にあたっての茨城空港の需要予測は、年間80万人。
しかし、実際のリアルな予想は年間20万人程度とか。
年間20万人でも多いと思いきや、これも数字のマジック。
これを1日あたりのリアル予想に直すと・・・、1日あたり550人程度です。
この数字をどう考えればいいのでしょうか。
ちなみに、岐阜県の中心、JR岐阜駅の乗降客数は1日あたり25,000人程度。
茨城空港の50倍です。
1日550人という利用者数は、岐阜県ならばJR高山本線の普通停車駅とどっこいどっこい。
たしかに飛行機と電車の利用者数では、一概に比較できません。
が、多くの税金を投入しているのですから、茨城空港は盛り上がってほしいです (^-^
合格率が30%を切るような試験は、難易度の高い試験と思われています。
しかし実は、合格率というのは見せかけの数字です。
例えば、100人受験生がいて10人受かる試験(=見せかけ格率10倍)を想定してみますと、
100人のうち50人は、そもそも勝負の土俵に乗っていない受験生です。いわゆる、「記念受験組」。
難関試験では、この50人から合格者が出る可能性は極めて低いので、除外します。
残った50人が、あなたを含めた「実質的な受験生」ということになります。
しかし、残った50人のうち約半数(25人前後)は、まだ合格レベルには達していない「発展途上中の受験生」です。そのため、合格はかなりな部分運に左右されます。
従って、さらに残りの約半数(25人前後)が、合格レベル前後にいる「合格予定の受験生」ということになります。
つまり、この25人前後のうち10人が受かるので、実質的な倍率は2.5倍前後です。
そのためには、あなたが「合格予定の受験生」レベルまで実力を引き上げることです。
見せかけの倍率は気にせず、気楽にがんばりましょう(^-^