JUN16のブログ -102ページ目

JUN16のブログ

5年ぶりですみません!経済的自由への旅路にいる「JUN16」の日記 (^-^

 戦国鍋TVという深夜番組がやっていたので、録画して見ました。

・・・、ええやーん! ゆるーく戦国時代を説明しています。


 戦国時代に詳しい私でも、十分楽しめる内容 (^-^


 チバテレ、テレ玉、サンテレビなどの共同制作番組のようで、今後も期待できます。


 ペタしてね

 3Dテレビが話題になっていますが、現状では50万以上するみたいなので、とてもすぐに購入を考える代物ではありません。

 2、3年後に、32型が10万円前後になったらどうするか考えます。


 そもそも3Dといえば、数年前にAUが3D携帯を発売しましたが、あれはどうなったのでしょう。

3Dといっても、どれくらい飛び出すかが問題。ちょっと盛り上がって見えるくらいだったのかも?


 今回の3Dテレビなら、やはりメガネをかけずに済むものを選びたいです。


 現状では、寝転がって3Dテレビを見るのは、不向きのようですね。寝転がって見ると、映像がぼやけて「3D酔い」になりやすいのだとか。

 「3D酔い」という問題もあるので、昔のピカチュウ事件のようにお子さんが3Dを見る対策とか、問題は山積みかも知れません。


 それよりも何よりも、世間では「テレビを寝転がってみる」のがスタンダードだったとは!

私は、寝転がってはテレビも見ないし本も読みません。せいぜい音楽を聴くぐらいです。


 寝転がってテレビ見るというのは、タイの仏様の涅槃像のように見てるんですよね、

けっこうつらいと思うのですが(笑


 ペタしてね


 i-padの日本発売延期が話題になっていますが、書籍デジタル化の大革命が生じるのか。


 日本の書籍販売システム、紙書籍独自の利便性などを勘案すると、デジタル書籍がペーパー書籍を侵食することはあっても、駆逐することはないと思います。


 もしもデジタル書籍が優勢となると、ユーザー側にはコスト・コントロールの問題も出てきそうです。


 現状では、書籍を購入する場合、定価で買う、中古で買う、中古で売るといった選択肢があります。

これがデジタル書籍でダウンロード購入となると、ユーザー側の選択肢は、サプライ側の指定した値段でDLするしかなくなるのではないでしょうか。

 

 まず、「中古でダウンロード」という概念自体が消滅する気がします。また、ダウンロードして読み終わった「データを中古で売る」という概念も、非現実的です。

 つまり、デジタル化した書籍には著作権の問題が出てくるので、ダウンロードしたデータを自由に転売や複製することができません。

 

 仮にデジタルデータの売買を一般的に自由化するとなると、著作権制度そのものが無になりますし、無限複製が誰でも可能となる問題など、そこには大きな障壁があります。


 以上のようなコスト面からしても、ペーパー書籍のほうがまだまだ優位性があるような気がしました。


 ペタしてね