格差社会がどんどん進行しております。

まず、「学力」これは出来る出来ないだけでなく環境も影響しているのは間違いなく、学校へ行くための学力や生活する上での学ぶ力に格差が広がっており、学ぶ力だけでなく学ぼうとする意欲にも影響を及ぼしていると言える。

意欲があっても家庭環境や学校環境により、格差が広がっていると言えるでしょう。

そして税金、納税の義務は言うまでもなく学校で教わっているのですが、節税に関しては学校では教えておりません。

節税を学び実践するだけで納税額が実践しているのとそのまま申告しているのとではかなり格差が出ているのも確かです。

確定申告の時期になっておりますが、節税対策を実践するだけで納税額を削減可能ですので、領収書とにらめっこしてみて下さいませ(笑)

太陽光発電案件情報

買取り価格@36円/kWh(税別)

設置場所/岩手県奥州市胆沢区小山
全4区画

太陽光パネル WINAICO 260W WST-260P6

パワコン 田淵 三相200V EPU-E-T99P-SF
9.9KW×5台=49.5KW

スクリュー杭

20度、30度

A
パネル枚数×260枚 67.6KW
システム価格 2110万円(税別)
土地代 300万円

B
パネル枚数×252枚 65.52KW
システム価格 2050万円(税別)
土地代 300万円

C
パネル枚数×202枚 52.52KW
システム価格 1720万円(税別)
土地代 380万円

D
パネル枚数×240枚 62.4KW
システム価格 1980万円(税別)
土地代 400万円

※1システム価格にフェンス及び接続負担金は含まれております。
※2監視システムおよび保険はオプションとなります。

H27年3月末完工、H27年6月連系予定

東北電力担当と立ち会いにて、建柱にて2本ほど新設が必要な故、連系が6月の見込みとなります。

↓お問い合わせはこちら↓
「太陽光発電ムラ共同プロデュース」








日頃より太陽光発電の普及に取り組んでいるとバッティングはよくある事で、宮城県で予定しているとある案件は、農業振興地域の場所で、一昨年(平成25年)8月に除外申請をしているのですが、時間がかかっており、除外には至っておりません。

経済産業省の設備認定は平成26年2月末に取得されており、東北電力への申し込みも3月にしております。

ここに来て、電力会社より同じ地番で他社で設備認定が取得されており、系統連系への接続申し込みがあり、回答をしかねるとの話が出ました。

他社が何処かが判明しました。

某ファンド系IPP事業者で、私が案内した事もある事業者ですが、私が案内した時は他の案件をふっていたので、この場所の地権者さんには一切感知していないはずです。

地権者さんを確認したところ、他の仲介者が勝手にふったようで「同意」していないとの事…。

「同意」を得ないまま、経済産業省は設備認定を認定していたのです!

手前どもに、仲介の仲介業者より連絡があり「同意」を得ていない事も把握した訳ですが、取り下げはしないと…。

経済産業省のミスです♪

明らかな業務執行妨害です♪

しょうがないので、3億円で権利譲渡を提案し、買っていただくのも有りかな?

いや、○○市長が除外に向けて市が全力を上げると言っていただいている案件です!

売れば良いってな話ではありません!






太陽光発電案件情報
買取り価格@36円/kWh(税別)

設置場所/岩手県奥州市胆沢区小山
全4区画

太陽光パネル WINAICO 260W WST-260P6

パワコン 田淵 三相200V EPU-E-T99P-SF
9.9KW×5台=49.5KW

スクリュー杭

20度、30度

A
パネル枚数×260枚 67.6KW
システム価格 2110万円(税別)
土地代 300万円

B
パネル枚数×252枚 65.52KW
システム価格 2050万円(税別)
土地代 300万円

C
パネル枚数×202枚 52.52KW
システム価格 1720万円(税別)
土地代 380万円

D
パネル枚数×240枚 62.4KW
システム価格 1980万円(税別)
土地代 400万円

※1システム価格にフェンス及び接続負担金は含まれております。
※2監視システムおよび保険はオプションとなります。

H27年3月末完工、H27年6月連系予定

明日2/6(金)・東北電力さん立ち会いにて現地確認を予定

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太陽光発電の設備認定の取得状況を確認しております。

1月15日までに申請した分は「審査中(編集不可)」になっております。

1月22日までに申請した分は「審査中(編集可)」になっております。

1月16日までに軽微変更届出を申請した分は「審査中(編集不可)」になっております。

1月30日までに軽微変更届出を申請した分は「審査中(編集可)」になっております。

以上を踏まえ、今後2週間程度で「審査中(編集不可)」になるものと思われます。

電力への申し込みは設備認定のIDの取得前でも可能ですが、設備認定申請情報参照画面の写しを添付し、設備認定のID取得とともに差し替えをすることになります。
IDの取得状況によりこのような申し込みが増える可能性もありますので、あらかじめ準備しておいて間違いはありません。

1月30日に軽微変更届出の申請を行った案件は、平成26年3月にIDの取得と電力への申し込みを済ませていた案件だったのですが、低圧の複数による分割案件で、電力会社より「みなし高圧」の扱いにより、系統へのアクセス検討の申し込みを依頼されており、そこで停まっておりました。
私共で様々なやり取りがあり、前申請者より引き継いだのが12月、前申請者よりIDやパスワードが照会されることはなく、JPEA申請代行へ送付した書類により、IDとパスワードが発行されたのが1月30日…。
電力会社からは設備認定の名義変更が行われた書類がないとアクセス検討への申し込み書類が発行できないと要求されており、申請画面の写しを添付することにしております。
おそらく名義変更が完了するのが、3月中旬から下旬になるのではないかと…。






JPEA申請代行
fit.go.jpにスマホでアクセスしてみました。

ログインは可能です。

申請状況も確認できます。

H26年度の買取り価格での申し込みは先月までの分が適用になります。

今月からの申請は今年度内に設備認定のIDが発行されない物と思われます。

先月までに申請し、審査中(編集可)については(編集不可)になるまで変更は可能です。
出力の増加は増加した時期の固定買取り価格が適用になります。

出力の-20%ないし-10KW未満はこれまでと同じ軽微な変更になります。

出力容量はギリギリ多めで申請しておくと良いかと思われます。

太陽光発電案件の情報です。

買取り価格@36円/kWh(税別)

設置場所/岩手県奥州市胆沢区小山
全4区画

太陽光パネル WINAICO 260W WST-260P6

パワコン 田淵 三相200V EPU-E-T99P-SF
9.9KW×5台=49.5KW

スクリュー杭

20度、30度

A
パネル枚数×260枚 67.6KW
システム価格 2110万円(税別)
土地代 300万円

B
パネル枚数×252枚 65.52KW
システム価格 2050万円(税別)
土地代 300万円

C
パネル枚数×202枚 52.52KW
システム価格 1720万円(税別)
土地代 380万円

D
パネル枚数×240枚 62.4KW
システム価格 1980万円(税別)
土地代 400万円

※1システム価格にフェンス及び接続負担金は含まれております。
※2監視システムおよび保険はオプションとなります。

H27年3月末完工、H27年6月連系予定


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伐採と荒造成がほぼ完了しましたので、陽当たり良好です♪





後藤さん殺害か?

イスラム国は日本人をターゲットにしはじめております。

イスラム国はイスラム過激派であり、世界中から人員を集め多国籍なのも特徴で、一般人との見分けが難しいことも更に難解になっています。

イスラム国の勧誘方法もインターネットや張り紙など多様で、将来を悲観した若者や行き詰まった方々など、誘惑方法も魅力的なのか志願者が絶えずシリアなどに入国しているようです。

イスラム国の交渉方法と言うより一方的な脅迫はインターネット配信により、ネット環境があれば誰にでも視聴できる時代ですので、瞬く間に世界中に行き渡ります。

国際ジャーナリストはそんな一方的な側だけでなく周囲の状況や対する側を取材し肌で感じ世界中に配信しているのですが、格好なターゲットにもなりやすい訳で、使命感を持って危険を省みずに足を踏み入れているのですから、雪山に無計画で進入し遭難するのとさほど変わらない訳で、冷たい様ですが「お疲れ様でした。国際ジャーナリストは危険と隣り合わせであり覚悟を持って取材にあたっていたと思います。ただ、ジャーナリストがいなければ悲惨な状況や、当事者の真意など誰にも伝わる事はありません。1日でも早い帰国と安らかなるお眠りをご祈念申し上げます。」

太陽光発電所案件
・千葉県市原市
PVモジュール
HTソーラー 255W多結晶×200枚 51KW

PCS
SMA 9.9KW×5台 49.5KW

区画 10区画

2015年3月末完工、2015年9月連系予定

販売方法 10区画まとめ売り

支払い条件 契約時100%

販売価格 230,000,000円(税別)
※別途、不動産手数料が必要になります。








前回のつづき

シンガポールでは医師も多国籍なのも特徴的です。

最先端医療であり、物価も日本と同等もしくは少し高いぐらいですので、医師の年収も日本の平均年収よりも高いので、最先端医療を身に付けながら収入もより高い訳ですから、世界的にレベルの高い医師が集まっているのが特徴でもあります。

つづきます。

太陽光発電案件
買取り価格@36円/kWh(税別)

設置場所/岩手県奥州市胆沢区小山
全4区画

太陽光パネル WINAICO 260W WST-260P6

パワコン 田淵 三相200V EPU-E-T99P-SF
9.9KW×5台=49.5KW

スクリュー杭

20度、30度

A
パネル枚数×260枚 67.6KW
システム価格 2110万円(税別)
土地代 300万円

B
パネル枚数×252枚 65.52KW
システム価格 2050万円(税別)
土地代 300万円

C
パネル枚数×202枚 52.52KW
システム価格 1720万円(税別)
土地代 380万円

D
パネル枚数×240枚 62.4KW
システム価格 1980万円(税別)
土地代 400万円

※1システム価格にフェンス及び接続負担金は含まれております。
※2監視システムおよび保険はオプションとなります。


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「太陽光発電ムラ」共同プロデュース









前回のつづきです。

シンガポールでは、とある不動産ネットワークへもお邪魔して来ました。

日本語が話せるスタッフが入院でお休みしていたので、詳しい説明は後日と言うことになりましたが、約150店ぐらい加盟するネットワークで各地域の物件を共有化する体制が構築されており、観光ガイドやホテルのコンシェルジュのように丁寧に教えてもらいました。

近辺を散策しているといつの間にか日本で言う産婦人科の専門病院や最先端医療の病院が集う地域に出て、周囲を壁や柵で囲われ門番がおり、駐車しているのもアルファ・ロメオ、ランボルギーニ、ポルシェ、レンジローバー、マセラッティなど、高所得者が好んで乗る車ばかりの高層住宅が点在する場所でした。

シンガポールは車が贅沢品であり取得するには日本の約4倍かかると言われております。

たしかに、車が増えると渋滞や排ガスが増えるだけで環境には良くありません。

化石燃料由来のエンジン車はいずれ贅沢品となり取得税やら環境税など本体価格の数倍の税金が課せられるでしょう(笑)

つづきます。







前回のつづきです。

今回のシンガポールでの目的は「太陽光発電ムラ」inシンガポールでのREC社の工場視察でもあり、参加メンバーは初めてお会いする方々もおり、充実した出張になりました。












RECの工場は埋め立て地域の工業団地に立地されており、現在のライン数は6ラインで、隣接地に同規模のラインが増設可能な敷地を保有しております。

太陽光パネルのアッセンブリーは自動化されておりますが、要所要所で人材を配置しチェックが機能されているようです。

日本で言うところの「ヒヤリハット」「KY活動」「QC」なども行われており、安全と品質に関しては日本と同じように徹底しているのが見受けられました。

アッセンブリー工場内の従業員はズボンのスタイルなどからも若さとが感じられました。

つづきます。

※ただいま低圧太陽光発電所4基発売中





しばらく日本を離れて来ました。

その間、電源と通信の環境で苦戦する事となり更新も間があいてしまいました。

今回は東南アジアのハブ機能のような拠点となっているシンガポールへ行って来ました。
行きはB777、帰りはA380と最新型に搭乗することが出来ました。
客室乗務員のユニフォームがセクシーなのもおっさんは良かったです♪


シンガポールは多民族国家ですので、チャイナタウンやインド人街、ジャパニーズタウン、アラブ街など昔の和みのまま、建物や宗教もさまざまで見応えもあります。

不動産情報もいくつか収集して来ました。

基本的に高温多湿なので、手入れが行き届かない所や空気の入れ替えが悪いと、カビ臭い感じです。

開発中の建物や古い建屋の改修も盛んで、あらゆる場所でクレーンや溶接の火花を目撃します。

日本人も約3万人ほど生活しているようで、リフォームの需要はあるそうで、日本の業者へ依頼したいようなのですが、なかなか無いようです。

近年は移住者も増えておりますので、住宅需要も多様化しているのはたしかです。

続きます。





太陽光発電の設備認定の軽微変更が2月15日までに変更しております。
http://www.meti.go.jp/press/2014/01/20150122002/20150122002.html
経産省のプレスリリースより

特別措置のようですが、私にとっては、25年度の案件で認定取得していたパネルの選定が可能になりましたので、今月末に予定している工場視察先のパネルへの変更もまだいけます!

有難い措置です。

事業者変更の手続きが進まない案件もありましたので助かります。

JPEA申請代行への問合せはメールかFaxが有効な手段です。

郵送にて申請していた案件であっても、ネット申請になりますので、メールでのやり取りが履歴して残るので、メールもしくはFaxが良いようです!

東北電力さんは低圧1基だとすんなりで1~2ヵ月程度にて接続負担額の請求が出るようです。

まだまだ日はありますのでじっくり、粛々淡々と…。