どれだけ早くに我が子のお迎えに行っても

 

午後5時半は過ぎてしまう・・・。

 

 

 

朝も早くから保育所や学童に預けて、

 

家に帰れば夕食に、お風呂に、宿題にと忙しく

 

ゆっくり我が子と話す時間もない。

 

 

 

我が子に、スイミングやピアノや体操なども

 

習わせてあげたいけれど、

 

可能なのは、週末のみ。

 

 

 

でも、週末に忙しくなりすぎるのは、

 

それはそれで大変だし、

 

週末なのに自分がゆっくりする暇もない・・・。

 

 

 

我が子には自分のおもうベストな教育をしたいけれど、

 

自分が教員でいる以上、それもできそうにない・・・。

 

 

 

 

ジレンマですよね。

 

 

教員として30数人の子ども達の成長を日々、見守っているというのに、

 

我が子の成長の方を見れないなんて。

 

 

 

 

私は、現在、オーストラリアのクイーンズランドの小学校で

 

正規の教員として働いています。

 

 

 

こちらでは、教員の子は親の勤務校に通うことができるので、

 

我が子と一緒に学校に行き、一緒に帰宅するというライフスタイルが可能です。

 

 

 

 

Mother and Three Child Near Table With Mud

 

 

 

 

私も、その一人。

 

 

娘は、私の勤務校に通っています。

 

 

一緒に学校に行き、そして、一緒に帰宅します。

 

 

学校が始まるのが、午前8時45分で、

 

終わるのが、午後2時45分。

 

 

なので、午前8時ごろには登校、出勤し、

 

午後は2時45分に下校、そして私は勤務終了です。

 

 

 

といっても、学校に残って、やりかけた仕事を終わらせたいときもあります。

 

 

そういう時は、私のオフィスで、娘は読書をしたり、絵をかいたりして、

 

私の仕事がひと段落するまで、待っていてくれています。

 

 

 

たまに、他の先生の子ども達同士で遊んでいてくれることもあります。

 

 

 

我が子と一緒に学校に行ける、また

 

一緒に3時前に帰宅できるライフスタイルを知ってしまうと、

 

もう日本のようなライフスタイルに戻ることができません!

 

 

 

 

日本の先生方!

 

 

我慢しなくていいんです。

 

 

日本の行政の制度が変わるのに時間がかかるのなら、

 

オーストラリアで教員をするという手もあります。

 

 

 

そして、新たにオーストラリアで大学に行かなくても

 

日本の教員免許を書き換えることだってできるんです。

 

 

 

オーストラリアで先生になるのに興味がある、

 

日本の教員免許を持っていらっしゃる方々向けに、

 

新しいプログラムを作りました。

 

 

 

 

新たにオーストラリアで大学に行かなくても

 

 

教員になれる裏ワザがあるんですよ。

 

 

 

 

ご興味がある方は、こちらで、詳細をご確認くださいね。

 

 

 

 

あなたの人生が大きく変わる、チャンスです!