負けるのはとても嫌い、でもレベル関係なしにまずやってみる。負ける、そんで怒る(笑)
でも、負けることは、微塵も思ってもいなく、ただ好きだから、ただやりたいから、ただ楽しみたいし、楽しいことだから、だからやってみる。
そのとっかかりがない感じが、文化の違いかもしれません。
なにかが嫌だから、それをすることを躊躇うか、それをやらないで済ます。これが大きな分かれ道なことは、間違いないと思います。
やるか、やらないか、失敗したらどうしようと考える人に、じゃあ失敗したらどうするの?って聞くと? 大抵がわからないと言う。
わからないなら、やってみたら? やって見つかるんだから、やって見つけたら?って思います。
yesかnoか、相手のことを考えてと言うのであれば、はっきり示してうやむやにしないこと、それはバスケにとっては大きな判断ミスに繋がります。
外からみてあれこれ考えるよりも、現場がすべて。感じてこそ。視点はどこにでも、どこからでも。
大胆に。
