自分もお世話になり、成長させてもらったリーグ。
今はなき、東京アパッチから始まり、京都ハンナリーズへ場所を移し、人間、そして環境に本当に活かされて今の自分があり、仲間もいます。
未だに何年も経つのに、自分を覚えていてくれて、サインや写真、握手を喜んでくれる人達がいる。本当に自分がいた場所、自分がそこで何をしたか、残したか、その度に自分の過去に悔いよりも安堵や喜びを多く感じます。
有明は特別な場所で、あのとき勝てなかったことは今でも悔しいですが、だからこそ、自分は前にまた一歩前に進めたと思っています。
ハンナリーズの応援は、願い叶わずでしたが、成った結果は、偶然の産物ではないこと、ハンナリーズにとって新たなスタートになるきっかけだと思います。
来シーズンも変わらずに応援したいチーム!
来シーズンこそは、みんなが笑えるように🎵



