人によっては偏りが有りまくるほうが良いと思う人もいるかもしれませんが、僕は偏りがあまりに強いと性格や人間性に難があり、やはり大成しないように思います。
なにをやるにも、人間性に、人格、人間力だと思います。
バスケで、言えばジョーダンに限らず、僕が出逢った人たちは、本当に素晴らしい人格者だったと今でも思います。
常に謙虚で優しい。 しかし、こと勝負になると威厳と堂々とした自信のある立ち振舞い。本当にオンとオフがはっきりとメリハリのある感じ。本当に素晴らしいと思います。
今まで出逢った影響を受けた人たちの教えは今でも頭に胸にしっかりと残っています。
そんな僕の経験をこれからも子供たちや若手にタイミング毎に伝えて行きたいです。









