現地の子供達には、日本語よりも英語のほうが分かりやすいみたいなので、頑張って全部英語でやりとりしています(笑)
通じているみたいでほっとしましたが(笑) 自分の感じることは、現地の子供達には、現地の子供達に合うcoachingをしていくだけですね。日本人の価値観を当てはめるのではなく、現地の子供達の心を掴むには、やはりコミュニケーションや、分析ですね☀
どんな伝え方が、どんなスタイルが彼らに合うのか?手探りがとても新鮮で楽しいですね☀
チームメイトからの提案もあり、ユタ州でも教えることに、来年はなるかもしれません。
これは、自分の新しい可能性ですが、来年なんとか実現したいですね🎵 異なる人種、異なる価値観、異なるバスケ感、言葉の違い、どうクリアしていくのか?自分自身の成長と同時進行にやって行けそうですね🎵
明日も笑顔で❤







