彼が子どもたちから好かれて、笑顔が増えたのも、写真でわかりますね♪
御揃いのウェアも彼の人柄の影響だと思います♪
子ども達にとって大人は、近寄りがたい存在ではあってはいけない。僕は人生経験の中で、大人は威厳を押し付けて見せつけて子ども達に教えることは、恩の押し付け、恩をむりやり着せるのと同じだと考えています。
言うことを聞かないからすぐに怒るのではなく、自分のことを見つめ直す機会だと自分に目を向けることだと思いますから。
出来ないことは叱るのではなく、出来るようになるまで一緒に付き合えば信頼感が生まれます。出来ないことを非難してる時間は、一回でもチャレンジする時間に使うほうがいい。
子どもたちの声は生き物だから、すぐに変わります、昨日良くても大切にしなければすぐにがっかりさせてしまうし、信用を失うのは一瞬ですから。
いつまでも変わらない絆を保つには大切に続くように願う、努力し続けることですよね。
毎回子ども達に逢える楽しみを感謝しなきゃですね。
