毎年この日になると、たくさんの思い出を思い出します♪
思い出す中で、毎回変わらないのは、兄の笑う顔。
いつも笑うことを絶やさなかった兄は、追い続けても追い付けませんが、兄から受け継いだものが、笑うことだったのかもしれませんね。
僕は兄を亡くしたあとに、親友も亡くしました。親友も笑顔がとても似合う人間でした。本当に失った人間は、偉大で、大きな痛手でしたが、残してくれたもの、教えてくれた事は僕のなかに活きています。
この受け継いだ笑顔を絶やさずに、活かし続ける事が使命の1つだと信じます。
試練は絶えないですが、逃げずに向き合い、立ち向かい、最後に楽しめるように、努力していきたいですね。
